ヘタレでアフォなだけではなくここまで無責任な輩だとは驚き、石原慎太郎

友里ブログでも取り上げた石原慎太郎の無責任発言に批判が集まっているようです。

 

税金858億円が消えた!石原慎太郎が「だまされた」発言で都民から袋叩き

http://archive.is/Pe6z7

 

ところ~が、騙された、教えてくれなかった、ではなく本人が提案元の疑いがでてきてしまった。

 

石原慎太郎氏「取り次いだだけ」 建物下のコンクリート案

http://archive.is/YVMKI

 

騙されたと言って責任から逃げようと考えたとき、8年前のこの発言を忘れていたとしたら

 

もはやボケ以外の何ものでもない

 

平然と責任転嫁できるこんな素晴らしい人格のお方が、一時期は首相候補と崇められ、行動力ある都知事と評価した日本国民や東京都民、

 

ホント見る目がない

 

としか言いようがありません。

 

 

彼の横柄で不自然なデカい態度(チックも含め)をみれば

 

実態は気が小さいだけ

 

というのはわかるはずなんですけど。

 

 

ネットではこんな往生際の悪い情報も出ておりました。

 

石原慎太郎息子5人で婚外子を認知に至った意外にセコイ理由

http://archive.is/k8o3D

 

 

時には無責任に逃げて彼女と向き合わない石原を滞在先のホテルまで追った彼女が、ホテルのドアを「どうしてくれるのよ」と何度も叩くも結局居留守を使うなどして無視した事もあったと言う。

 

 

認知を求められると

 

だが、彼はこれにかなりな抵抗を見せて、それまでと態度を一変し、『DNA鑑定すれば俺の子供じゃないと分かる』とまで言い放ったと言う。

 

と曰ったというのですから、この時期から

 

ヘタレは健在

 

であったということでありましょう。

 

テレ朝のグッドモーニングで、石原良純お天気坊やは一連の騒動に対してどうコメントするかしないか。

見ものであります。

 

 

 

ヘタレなだけではなくアフォ丸出しの石原慎太郎

ここまでバカだとは思いませんでした、石原慎太郎。

 

 

石原慎太郎氏、築地移転問題に「僕はだまされたんですね」…BSフジ番組で語る

 

http://archive.is/wZ6iy

 

 

就任1ヶ月の新米都知事が見つけた大問題(なんちゃって盛り土)に関して、4期半ば(12年以上)まで都知事職にしがみついた輩がいう台詞でしょうか。

 

騙されたと主張して逃げを打ったつもりなのでしょうが、

 

 

ボクちゃん、12年以上いたけどな~んもわかっていなかったんだよ

だって教えてくれなかったんだもん

 

 

と言っているようなもの。

 

この爺さん、都職員(というか他人)の言うことをすべて正しいと思って検証していなかったとしたら

 

 

余りに幼い、ただの世間知らず

 

 

子供のまま爺さんになってしまったのか。

 

この七光りのおかげで、TVなどで稼ぎまくっているお天気坊やの次男も

 

 

いい加減にテレ朝から撤退しろ

 

 

と友里は声を大にして訴えたい。

 

長男もヘタレでありましたから(三男の代議士はもっと気が小さそう)、そろそろこのヘタレ親子3人には表舞台から退場してもらいたいと考えます。

 

余人に代え難いという自称芸術家の四男はとっくに埋没していますので、親子5人、ひっそり暮らしてもらいたいものです。

 

 

 

料理を語る以前に接客が最悪でお話にならない、日山

久々に友里魂が燃え上がるほど接客が最悪な店にぶち当たってしまいました。

 

以前のブログで赤坂のすき焼き「よしはし」の突然の閉店を嘆きましたが、その代替として選んだのがこの店でありました。

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食べログなどネットの評価が高かったのに加え、「よしはし」と同じく一軒家。そして個室(テーブル仕様)もあったので、知人の「病気平癒祝い」に選んだのですが・・・

 

 

最初に引っかかったのは我々の個室を担当するサービス女性の対応。

この手の店で当意即妙を期待するほど友里は世間知らずではありませんが、あまりに融通が利かないというか対応が遅いというか。

 

まずは乾杯とビールを頼もうとしたのですが、ダイエットでビールを控えている立場から

 

生があるから小グラスを・・・

 

と言ったら予想外に抵抗してくるではないですか。

 

 

今どき、京味はじめ客単価が何万もするような高額店でも、「生ビール」を用意しているならば「小グラス」の対応は当たり前。

ところ~がこのお店

 

出来ません

 

の繰り返し。

 

理由を聞いても言わなかったのですが押し問答を繰り返していたら別の女性(恐らく更にベテランの立場)がやってきて

 

小グラスがないから

 

との返答。

 

でもテーブルの上には、水用のグラス(普通の店では小生ビールに使用する大きさ)が置いてあるんですね。

そこで

 

このグラスで良いし、価格は普通の生ビールと同じで良い。

乾杯用だけだから形だけで良いんだ

 

と何度か説明して(こちらも意地になりましたが)、なんとか小グラスのビールを登場させたのであります。

 

 

これだけならどうってことがなく友里も問題視しないのですが、サービスがこのベテランの女性に変わってから個室内の雰囲気が更に悪化したのであります。

 

小ビール拒否を覆したので頭にきたのでしょうか、すき焼きのサービスのため

すき焼き鍋の前に座ってから

 

最後まで口をとがらしての仏頂面で嫌々を見事表現

 

し続けてくれたのであります。

 

そしてこの店には、地方の旅館などで昔経験した

 

女将の参上挨拶

 

が未だに生息していたのであります。

 

当然ながら事前に友里のチャレンジを聞いていたからか、

 

歓迎の意思表示とは対極の態度

 

でありました。

 

まあ小ビールの発注で儲け損なったと悪口言われたくないので、我々は売上げに貢献するため

 

1万円台後半の赤ワインを2本

 

頼んで売上げに貢献。

恐らく客単価としてはかなり高い上客に位置したと思うのですが

 

小生ビールの恨みは消えなかった

 

のであります。

しかも2万円近いワインなのに、抜栓してきただけで

自分らで注いでくれ

とボトルをテーブルに置いただけ。

驚くべき客対応であります。

せめて1杯目は注ごうとする姿勢を見せるべきでありましょう。

 

料理がよければサービスなんて関係ないのですが、肉の脂部(サシではなく)が多すぎるだけではなく、江戸風?の割り下の味が薄いので

 

玉子に入れられると味がしなくて食べきるのに一苦労

 

肉質と味付けの問題からか、「よしはし」では追加肉をオーダーしてきましたがこの店では

 

肉を追加する人は皆無

 

すき焼き以前に接客(経営姿勢か)に大きな疑問を持った「日山訪問」でありました。

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