本家より友里征耶fanbotの方が面白いかも

まずは読者の方からの情報です。
最近電車の中釣り広告でよく見かけるという女性誌の発行元の経営陣、そのメンバーは友里が嫌っている人ばかりだというのです。その女性誌とは

DRESS

http://p-dress.jp/

さてその経営陣のメンバーとは

最高顧問 秋元康 (作詞家)
名誉会長 松浦勝人 (エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社 代表取締役社長)
取締役会長 見城徹 (株式会社幻冬舎 代表取締役社長)
取締役副会長 藤田晋 (株式会社サイバーエージェント)
代表取締役社長 山本由樹  (「元STORY」「美ST」編集長)

去年の夏頃に出来た会社のようですね。見城さんのお友達の集合体でありましょうか。
社長の山本氏は知りませんでしたが、他のメンバーは確かに友里が嫌うタイプの人たちのようであります。

肝心の幻冬舎の雑誌がそれほど順調ではないと同業から聞いたことがありますが、出版関係では素人の人を寄せ集めて、本家の幻冬舎を上回るパフォーマンスを示すことが出来るのでしょうか。
もし成功してしまったら、本職(幻冬舎の編集幹部)の面子は丸潰れになると思うのですが、いかがでしょうか。

 

さて久々に友里征耶fanbot(https://twitter.com/tomosatoyuyabot)を見に行ったのですが、本家(このブログや友里ツイッターのことです)よりディープ、香ばしい情報が満載で驚きました。
副業とはいえ10年この業界に浸かっている友里、一般人より遙かに裏ネタに詳しいはずですが、その友里も知らない情報が満載なのであります。
折角の力作でありますが、フォロアーは200弱と寂しい限り。(本家を上回ると困りますけど)
そこで本日は最近のツイートの中で面白そうなものをいくつか紹介させていただきます。

 

日本には「ソムリエ団体」が2つある?

https://twitter.com/tomosatoyuyabot/status/317922929889398784

友里も認定(実質破門中)されている「日本ソムリエ協会」は有名でありますが、なんと

全日本ソムリエ連盟

なるものが存在するというのです。

http://www.fbo.co.jp/index.php?option=com_content&view=article&id=468

飲食業での経験など受験資格はないようで、DVD受講コースと通信講座(なんとこちらのコースは試験がない!)の2つからの選択。
こんなんじゃ有り難みもなく

フードジャーナリストや野菜と同じく単なる資格商売

ではないかと考えます。

 

友里ブログはデスブログ? 

https://twitter.com/tomosatoyuyabot/status/318643086823661569

最近の例では、しつこく友里の悪口を発信していた「カウイチ」を取り上げた瞬間にそのブログが消滅。
いままで友里ブログに取り上げられた人の行く末をまとめたツイッターであります。
詳細は以下のまとめをご覧ください。

http://twilog.org/tomosatoyuyabot/search?word=%E3%83%87%E3%82%B9&ao=a

そういえば友里ブログだけではなく、一昨年出版した「絶品レストラン」(鉄人社)でオススメとして掲載した店、結構その後閉店してしまっております。
推奨本の新たなオファーがこない訳です。

 

友里征耶の出禁三人衆 

https://twitter.com/tomosatoyuyabot/status/318646811516612608

カミツキガメ(友里征耶のことらしい)に牙をむいた料理人3人が書かれております。

新ばし しみづ
鮨 嘉瑞
カンテサンス

これらのお店、賞味期限が切れずに(1店は切れて京都へ逃げたとの噂あり)まだまだ存続するとしたら、友里は一生入店できないことでありましょう。(他の2店も切れると予想しておりますが)

 

これは「ぐるなび」のことか?

https://twitter.com/tomosatoyuyabot/status/319009520175181824

Gから始まる飲食業界関連で、安価にHPを提供すると聞けばこの会社しか思い浮かびません。

 

これは「グルーポン」のことか?

https://twitter.com/tomosatoyuyabot/status/319011376838361088

Gではじまるクーポン会社はここではないでしょうか。

本家同様、友里征耶fanbot(https://twitter.com/tomosatoyuyabot)もよろしくお願いします。

 

大阪にも「スパイスカレー」が存在していた!

今朝のTV報道のトップは

長嶋茂雄&松井秀喜の国民栄誉賞ダブル受賞

でありましょうか。
古くからの読者は、友里の長嶋茂雄嫌いを感じていると思います。

記録より記憶に残る大選手

王貞治氏と対比するためによく使われる長嶋茂雄賛美のキャッチでありますが、友里の頭には、ある長島の悪い記憶がこびり付いているのであります。

もう時効なので開陳しますが、あれは友里が愛らしい(自称)幼稚園児の時でありました。
友里が幼稚園以外に、ある団体(塾みたいなもの)に通っていたと思ってください。
この団体では毎年クリスマス会を催すのですが、目玉は当時人気だった

巨人選手との交流

でありました。今と違って当時は

サッカーって何だ?

というくらいでありまして、猫も杓子もヤキュー好きばかり。
当時は純粋無垢だった友里(幼稚園時代はヘソが曲がっていなかった)、ご多分に漏れず

巨人ファン

だったのであります。
ではどういう選手がそのクリスマス会にやってきたかというと

王貞治、柴田勲、国松彰(敬称略)

など蒼々たるメンバー。当時の巨人のスタメン選手たちです。
50歳以下の人だと、柴田や国松をご存じではないかもしれませんが、結構有名な選手でありました。
現役選手ではなかったですが、確か川上哲治監督(当時)も来ていたかと。

ここで大事な人が欠けているのがわかると思います。そうです、監督や先輩(王は後輩か)が来ているのに

長島は来なかった

のであります。
何も最初から長島は来訪を断っていたのではなく、事前には

長島選手もやってくる

と発表済みでありまして、当日に突然欠席を知らされたのですから、純粋無垢な園児達の落胆は、それは大きなものでありました。
しかもこれは一回ではなかったのです。

長島は2年連続で当日ドタキャン

をしてくれたのであります。
幼稚園児を相手するより、タニマチと遊び歩いていた方が楽しいと考えたのでしょうか。
二年も連続でドタキャンするほどの大きな出来事が土曜日に起こるはずがない。
オーナーから声をかけられたからと言って、来る気がないなら最初から断れば良いのです。
この長島の2年連続の仕打ちで、友里は

ドタキャンは最低の行為だ

と小さいながら思ったのであります。
柏井壽氏が「御料理はやし」で踵を返してドタキャンしたことを厳しく追及した理由がおわかりいただけると思います。

国民的女優といわれる吉永小百合もそうですが、マスコミと一部の熱狂的なファンが造りあげたこの手の人は

性格の悪さをあらわすエピソードがタブー視される

のであります。
目立つために人の守備範囲まで出張ってきて捕球したと広岡も言っていましたっけ。
駒田は干された時、一言も口をきいてくれなかったとその不満を言っていました。

若い時から祭り上げられてしまいましたから

人のことを慮れず自己中心的な性格

になるのは仕方がないのですが、彼の本性が世間にまったく伝わっていないのが友里は残念で仕方がないのであります。

なぜ師弟関係だから長島と松井が受賞するのか。確かに松井はそこそこメジャーで活躍しましたが、その道筋を切り開いた

野茂の方が功績含めて実績的には上だろう

と友里は考えるのであります。

さて本題。
日頃から大阪に突っ込みを入れている友里。今まで

大阪にスパイスカレーは存在しない

と言っていたのですが、食べ仲間からもらった関西限定発売の雑誌「Meets」(京阪神エルマガジン社)の4月号を読んで訪問した店で、スパイスカレーに出会ってしまったのであります。その店とは

SOMA(中津)

この店名、プリズンブレイクを見終わったばかりの友里は、マイケルがシーズン3で収容されたパナマの刑務所名(正確にはSONA)に似ているので注目してしまったのであります。

早速昼間に駆けつけたのはいうまでもありません。12時オープンなので早めに行こうとしたのですが、場所がわかりにくくて到着が11:40分と出遅れてしまった。
こんな立地で既に行列は6名ほど。でも店のドアは閉まったままであったのです。

SOMA オープン直前

 

しかし何とも言えない店構えでありますね。店内も雑然としておりました。

この店の特徴は、別々に調理した2種のカレー(1種は野菜)を皿に盛って混ぜて食べるというスタイル。
まずは最初に出てきたチキンカレー(野菜彼入り)をご覧ください。

チキン(+野菜)カレー

 

そして次に頼んだのがラムキーマであります。

マトンキーマカレー

 

有名な「カシミール」や「宝石」と同じく、皿から溢れんばかりにドバッと盛りつけるのが大阪スタイルか。
一口食べた友里

うわ~、カルダモンが効いているーーー

カルダモンも立派なスパイスでありますから、正にこの店のカレーは

スパイス感あふれるカレー

であったのであります。

スパイスを買い集めて自分でもスパイスカレーに挑戦している友里、単にスパイスを多く投入すればスパイス感がでるというものではないことを知っているだけに、この突出したスパイス感にビックリ。
そこで食べながら厨房をよく観察したところ、主人は

皿にカレーを盛った後、仕上げにカルダモンなどスパイスを数種直接振りかけている

現場を目撃してしまったのであります。

これではカルダモンなど振りかけたスパイスを直接食べているようなもの。これでスパイス感が出なかったら

スパイスが古くて気が抜けている状態

カルダモン含めスパイス感があるのは当然でありました。
スパイスを直接口に入れる感覚のカレー、話のタネにいかがでしょうか。

 

「やり合うつもりはない」と逃げるなら最初から突っかかってくるな、カウイチ

この週末、はじめて身内がPCを購入したので(私が買ったのですが)、その設定を手伝っておりました。
電源ボタンを押して数分経って画面がでてきたのですが、いくつかの画面をクリアしたら、あっという間に設定が終わってしまいました。
Vistaやセブンではもっと時間がかかった記憶があるのですが、エイトは簡単すぎて拍子抜けしてしまった。

次はネット接続でありましたが、買ってきた無線LANの設定も電源とランケーブルをつないでボタンを数秒押すだけでオシマイ。
昔は機器特有のPWのようなものをPCに入力させたと思うのですが、そんなことをせずあっさりネットに繋がってしまったのですからまたまた驚いたのであります。

読者から教えていただいたiPod→PC復活ソフト(Copy Trans)をダウンロードして移行を試みたのですが、フリーのソフトだとデータ量の制限がありまして、追加で3000円弱を支払う羽目になってしまった。
最新のアイチューンにはバックアップというものがあるので、最初iPodをつないでそれを試みたのですがうまくいかなかったのでこのソフトを使ったのですが・・・
3000円弱の予想外の出費でありました。

OSのエイトでありますが、使い勝手が良いかというとそれは疑問。セブンまでと違って左下のスタートボタンが見当たらないので、内蔵ソフトを呼び出すどころか電源オフも最初は出来なかった。
初めてPCを始めた人なら抵抗がないのでしょうが、ウインドウズをずっと使ってきた人は戸惑うのではないでしょうか。

友里が出張などで持ち歩いているモバイルですが、そろそろガタがきたようで買い換えを検討しております。
やはり新しい機種もガテン系モバイルのレッツノートにしようと思っているのですが、タブレットにもなるAXか従来タイプのSXのどちらにするかに加えて、セブンにダウンロードするかの判断もしなければならないようです。

さて昨日のブログのイントロでちょっとイジった

カウイチの 「問題児を斬る」(4/1朝に閉鎖)

http://ameblo.jp/siovala/

現段階のキャッシュ

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:H69jRC_TkqUJ:ameblo.jp/siovala/+%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%81%E3%81%AE+%E3%80%8C%E5%95%8F%E9%A1%8C%E5%85%90%E3%82%92%E6%96%AC%E3%82%8B%E3%80%8D&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

結構乱暴な言葉でブログ発信数の1/3近くを友里批判、友里の悪口に費やしているブログでありますが、事実無根のところを1つ指摘したら

これは迂闊ですまなかった。
記事も削除した。

と、あっさりその部分を削除してしまったようです。

http://ameblo.jp/siovala/entry-11501739029.html

単に当の友里が「事実無根」と言っただけでして、本当は事実かもしれない(つまり友里がウソついている)可能性もあるのに、何の検証もなくあっさりと削除してしまうとは

なんともヘタレなご性格

ではないでしょうか。その後のチンケな言い訳にも笑ってしまいました。

私の友里に関する記事は、全てブログや掲示板から得ており、確かバツイチとか書いてあったので「逃げられた」と表現してしまった。

おいおい、私はブログで離婚→再婚をほのめかした記憶はありますが、「逃げられた」と書いた記憶はない。ということは

掲示板の匿名書き込みをそのまま信じて堂々と発信してしまった

ということか。なんとも軽率としか思えない頭脳であります。
友里ツイッター(https://twitter.com/TomosatoYuya)で読者から

カウイチ氏は、東海地方の投資家を本物と信じ、せっせと書き込みをしていた人ですので・・・

との情報をいただきました。
普通の感覚なら胡散臭いと思うブログ主の「何十億も稼いだ投資家」という自称を素直に信じていたとは

何とも無邪気で純粋無垢

としか例えようがありません。

私は、当人とやり合うつもりはない。不毛だからである。ゆえにTwitterでも絡まないし、掲示板にも書き込まないわけだ。

この一文を見て友里は椅子から転げ落ちそうになりました。このカイウチという人は、友里と直にやりあうつもりがなくて自分のブログで

183ブログ中60ブログも友里の批判(悪口)を繰り返していた

ということでしょうか。
何とも暇というか、もっと有効に人生を過ごすことが出来ないのでしょうか。

同じくマスヒロさん、関谷さん、門上さん、そして最近は秋元さん、小山さん、見城さん、林さんたちをイジったり問題提起している友里でありますが、先方がスルーせず正面から反応してきたら

待ってました~

と直ぐ応戦するんですけどね。
直ぐに個人が特定される立場の友里でも喜んで「やりあう」のに、このカイウチさんは批判相手からの反応にスルー。

今まで批判(悪口)を続けてきた努力が水の泡になるではないか

反応しない(スルー)相手に批判を繰り返すのはある意味空しい行為。友里も空しさを感じることがあります。
ですから相手が挑発に乗ってきたら「してやったり」と真っ向からバトル論戦に持ち込むのが、批判する人間の喜びであり矜持だと思うのですがいかがでしょうか。

あの尻尾を巻いて100万円支払った「ずこ」を思い出して

もしかしたら個人を特定されてやっつけられる

と思ったのか、カイウチさん。
その程度の根性なら

最初から突っかかってくるな

カイウチさんのコメント欄を利用して(人の土俵で)同じく友里への批判を繰り返す

初コメさん

は、傷ついたカイウチさんを慰めているようですが、最後にカイウチ、初コメの両者をちょっとイジらせていただくと

「ずこ」の二の舞を覚悟しての突っ込みなんだろうな

正面からやり合えないヘタレな人の批判(悪口)には、何の説得力もありません。

このブログをアップしようと思って最終確認をしたところ、なんと

カウイチの 「問題児を斬る」が閉鎖

されているではありませんか。
カイウチとそれに便乗して友里批判(悪口)を続けた初コメ、例えようにないヘタレであったことがわかった瞬間であります。