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ネタ稼ぎ
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- 2014年11月12日(水)|
う~ん、惜しかったというよりフェデラーの出来が無茶苦茶良かったのではないか。
一矢報いるスーパーショットをいくつか返していましたが、フェデラーの神がかった守備と攻撃にストレート負けの錦織。
https://archive.today/HJ4cu
トッププレーヤーが絶好調でしかも本気でやってきたのですからその壁はあまりに高かった。
多くの俄ファンが勝てるかなと思っていたようでしたが、世界はまだまだ広いようです。
お次は韓国。
https://archive.today/NZ2gE
日中の接近で韓国は焦っているとありますが、あんな子供じみた態度(目をそらしての知らんぷり)の漢族との会話にそれほどの価値があったのでしょうか。
まあ、礼を忘れてしまった国々ですからしばし放置プレイで良いのではないでしょうか。
とりあえず添加物入りの食材を好まず、本業も中国や韓国からも消させて貰っていませんから、断絶してもさほど個人的には影響ないと自分勝手に思っております。
最後はこれ。
https://archive.today/sxlT4
いよいよ解散&総選挙が現実味を帯びてきたようです。
果たして株の爆上げは、投票日前なのかそれとも
自民党が勝利した翌日
からなのか。
とりあえず現物・信用の両所有株のホールドを決め込んだ友里であります。
しかし友里が入っている有料投資顧問、昨日
解散総選挙は絶対ない
親しい代議士と酒飲んでの情報だ
とアフォな配信をしてきました。
こんな大きな見立て違いをするくらいですから、勧める株売買もろくなものではないでしょう。
詳しくは明日以降のブログで述べてみたいと思います。
とりあえず本日の第三弾で、ヨイショライターへの揶揄、もとい、ウオッチングを一旦お休みとさせていただきます。
この手のタダ飯食い、もとい店ヨイショ連中、突っ込みどころは満載でネタに事欠くことはないのですが、連続して取り上げるとインパクトが薄くなって目立たなくなると判断したからであります。
それでは本日も門上武司さんに登場いただきます。
まずは大阪の「ポワン」。
https://archive.today/9KCSS
京都の食いしん坊を連れてきたことがある。
大阪、それもフランス料理と なるとなかなかハードルは高いのだが、その食いしん坊はいっぺんに気に入り、 仲間を誘い再訪したという。
さすが実際の書き手はゴーストと思われるだけに文章が下手というか、意味がよくわかりません。
上述のハードルが高いという意味は
京都の食いしん坊はレベルが高いので、レベルの低い大阪の更にレベルが低いフレンチではなかなか満足してくれないだろう
ということでありましょうか。
単純に下手くそな文章から判断すると
大阪のフレンチはハードルが高い(何のハードルか意味不明)
となるのですが・・・
本来ゴーストはそれなりの能力を持っていなければ存在価値がないと思うのですが、表の門上さんに料理の美味い不味いを判断する能力がないのに加え
裏のゴーストには文章能力がない
とは、まさに「ないない尽くし」であります。
こんなグループが大きな顔して稼いでいけるのですから、大阪のハードルはないに等しい(ゴースト風表現)と考えます。
最後は「カハラ」。
https://archive.today/uauzx
森さんは今年で70歳。しかし、そのパワーは衰えることなく、むしろますますパワーアップされているようだ。
料理が常に変化し、時代の流れを確実に掴んでいる。
おいおい、還暦過ぎてモウロクしてしまったのか、門上さん。
友里が最後にこのカハラを訪問したのは1年以上前になりますが、
出てきた料理は現在とほとんど変わっていなかった
ではないか。
食欲を落とす甘いジュース(コースの総量を減らすことが出来る)、鎖、カレーパン、焼きチーズ、蕎麦、そしてメインの薄切り肉と、
半分以上はかぶっている
のであります。
その他の料理(自称八寸も含む)も季節の食材(質は問わない)を出しているようですが、調理レベルはまったく同じようなものではないか。
「TETSUYA’S」の和久田哲也さんは
僕は『カハラ』の森さんと出会っていなかったら 料理を続けていなかったかもそれ(ママ)ません
と言っていたそうですが、シンガポールのメチャクチャな食後感だったテツヤの支店を食した経験から
出会わなかった方が客には良かったのではないか
という友里の考えで本日〆とさせていただきます。
ちなみに、そのシンガポールの支店の店評価は以下のURLで見ることが出来ます。
http://tomosato.net/weblog2/?p=478
まずはイントロ。錦織がまたやってくれました。
錦織、マリー破り初戦飾る…ATPツアー最終戦
https://archive.today/xGzeT
下り坂とはいえ長く世界トップ4に君臨していたマリーを、3セットマッチとはいえストレートで撃破。
ハイライトシーンだけの視聴からの判断ですが、コートが遅いのとマレーの調子がイマイチだったかなと。
これでビッグ4の3人から錦織は勝ち星をあげたことになりますから、その強さは日本だけではなく世界も認めざるを得ない。今後は相手へのプレッシャーもかかり、有利に試合を進められることでありましょう。
とはいえ、ここぞという時の怪我や体調不良で棄権やボロ負けも錦織の持ち味であるだけに、最後まで安心できないファンは多いのではないでしょうか。
今年で終わらず、来年あたりが錦織の選手としてのピークとなることを友里は錦織に期待したい。
さてヨイショライターへの揶揄の再開です。
本日は、西のマスヒロ、いや今や飲食業界への影響力(媚びうってすり寄ってくる料理人の数)では山本益博氏を完全に凌駕した門上武司さん(下戸はマスヒロさんと同じ)の登場です。
まずは「食堂おがわ」について。
https://archive.today/nBW6f
居酒屋ではなく、割烹でもない。
と門上さんは書いていますが(実態は多分ゴーストでしょう)、当たり前ではないか。店名を見れば、サルでなければわかるだろ、門上さん。
「食堂」と立派に書いてあるじゃないか
ホント、読者をバカにした記述であります。
でも肝心な料理、立派な居酒屋レベルではないか。
イクラ、手羽、サンマなど立派な居酒屋代表食材。京都では珍重される「もろこ」も、ちと時期が早すぎるのではないか。最近は養殖が大手をふるっているようですから食べられる時期は広がっているのでしょうけど。
続くは「レセプション」について。
https://archive.today/oEB6W
祇園でレセプションがあった。
という書き出しから、どんな凄い催しかと思ったら(レセプションとは大規模、もしくは公式な宴会が本来の意味のはず)
新規オープンのタダ飯招待会
ではないか。同時期にあの店癒着ライターもタダ飯に釣られて行っていたのでわかりました。(本人は招待され自慢のつもりでしょう)
https://archive.today/x0mGD
関谷さんや門上さんだけではなく、マスヒロさんにも言えることですが、彼らはこの手のレセプションに招待されて
お祝いを持参しているのか
友里も時たまこのような「レセプション」(オープン何周年記念も含む)に呼ばれることがあるのですが、そこで見る光景は
呼ばれた飲食点同業者もご祝儀を持参している
という事実。
かくいう友里も一応持参しておりますが、タダ飯要求ライターやヨイショライター、店宣伝ライターたちは素手で訪問して立ち食いし、帰りは同行者にどこかで奢ってもらってお腹を満たしているということが、今回のブログでわかったと思います。