無事目的地に到着しました

シンガポールと違って時差が逆だからか、同じような飛行時間でも今回の訪問地では時差ボケなのか、着いた瞬間から眠くてしかたがなかった。
機中でそれなりに寝たんですけど。

 

よって昼寝(正確には夕寝)して簡単なディナーを取ってから朝までまた熟睡してしまったのであります。

 

ここからが本日のお題。

朝起きで充電していたiPhoneを手に取ったのですが

 

充電が出来ていない

 

のに気づいたのです。

枕元にはコンセントが見当たらなかったので、ちょっと離れた壁にあるコンセントに繋いでいたのですが・・・

 

要は、入り口ドア付近の照明ボタン(メインスイッチ?)をオフにすると、あるコンセントの電源もオフになるという、たまに欧米で経験するシステムであったのです。

 

そこでネタ不足の友里はこれがネタになると考えたのであります。

 

こんなシステム、意味があるのか

 

メインスイッチを切ったので部屋に人がいなくなったと考えての節電システムかというとそうではありません。

風呂場や枕元の照明はオンのままでした。

 

なぜ一部のコンセントだけオフになるのか

 

ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えていただきたいと思います。

 

 

ここ1週間ほど日本を離れます

毎日バタバタしていたくせになんだ、と言われるかもしれませんが、友里はネット環境の異なる地に来ております。

タイムリーにブログ更新などができないかもしれませんが急転直下、身の回りのバタバタがなくなりましてちょっと暇になることになりました。

 

以前のブログでその可能性を述べました、近いうちに

 

新しいガチンコ争いを体験

 

することになりそうです。

 

その為にも、とりあえずネット環境の違う地でしばらく休養することにします。

せっかくダイエットしたのですから、休みすぎて太らないように気をつけなければなりませんね。

 

 

【移転情報】 レスプリ ミタニ

読者から移転情報をいただきました。
やはりあの地(そして大箱)では無理だったのでしょう、六本木ヒルズのけやき坂にあった

レスプリ ミタニが9月末で閉店

今月中に四谷付近(地番は新宿区若葉)で再スタートを切るようです。

「メゾン カシュカシュ」の閉店跡に入るようですが、六本木への移転も閉店した「パ・マル」跡でしたから、縁起がよい選択とは言えないのではないか。
まずはHPをご覧ください。

 

https://archive.today/X09v0

 

先週末も用があって六本木ヒルズへ行きましたが、10年前と違って人はまばら。出来たてのジャン・ジョルジョも夜は客が少なかった。

ましてや「レスプリ ミタニ」があったところは、あの故高橋シェフが苦労した

閑古鳥の巣窟

だった場所。
大箱でガラス四方がガラス窓ですから、外からの目を隠すためのブラインドも不自然さを演出していただけ。

友里はミタニが移転したと聞いて(実際訪問しました)

なぜこんな悪い場所に移転してきたんだ

と疑問に思ったものでした。

集客に苦労したからか流浪の店として有名なのは「鳴神」がありますが、この「ミタニ」も今回の移転で例えは悪いですが

バツ2

果たして荒木町が近い四谷の地でこの手のフレンチが流行るかどうか。
シェフとマダムの腕と頭の見せ所と考えます。