すみません、本日も有料メルマガの宣伝になりそうです

先週くらいからでしょうか、朝のTVで変なCMが目立ってきました。

俺は草刈りだ・・・

電動草刈り機の宣伝なのですが、なんと

タキシード姿の草刈正雄が草を刈っている

のであります。アメリカと違って芝のある庭をもっている人がこの日本にそう居るとは思えないのですが、ニーズがあるというのでしょうか。

あれは20年ほど前でしたか。当時友里があるスポーツジムに通っていたと思ってください。
そこで長身の男性がトレッドミルなどで汗をかいているのをよく見かけたのですが、それが

草刈正雄さん

でありました。
ただその時の草刈さん、資生堂CM出演など一世を風靡していた時とは様相がまったく違っていたのです。現在の姿は単に歳をとっただけでデビュー当時とそう変わっていませんが、当時は

今と頭髪部分がまったく違っていた

彼は確かED薬の宣伝にも出ていたと記憶していますが、ヅラか植毛、もしくは発毛剤のCMにも出られるのではないかと、ヅラハンターの別名を持つ友里は考えます。

それでは本日のメイン、宣伝に移らせていただきます。
昨日スタートした友里征耶のメルマガ(ちょくマガ)、おかげさまで順調な滑り出しのようです。

http://chokumaga.com/magazine/?mid=116

友里ツイッター(https://twitter.com/TomosatoYuya)や友里FB(https://www.facebook.com/yuya.tomosato)で感想などをいただいておりますが、おおむね好評かなと・・・

他の著者のメルマガではほとんど見られない投稿コメントでありますが、友里にははやくもこの原稿を書いている段階で

6コメント

の投稿。

そこでこの場を借りてお詫びであります。
本来ならば、いただいた購読者のコメントに何らかのお返事をしなければならないのですが、現在のシステムでは著者としての閲覧が出来ません。
友里が実際のメルマガをWEBイメージで見るには

友里メルマガを購入した知人のIDとPWを使って閲覧しなければならない

のであります。
よってその他人IDでコメント返しをするわけにはいきません。

自分も「ちょくマガ」のIDを取得しマスヒロさんのメルマガを購入してチェックしていますので、自分のメルマガも自分で購入してコメントしようかと考えたのですが、友里ではなく表の顔でのID所得なので断念しました。
KADOKAWAによりますと、早晩著者が閲覧できるシステムが出来ると言うことですので、友里からのコメント返しはしばしお待ちください。

再び宣伝です。
自分でいうのも何ですが、この友里メルマガ、かな~り面白いのではないかと。
はじめて話しますが、今まで出した出版本で絶対にウケる(面白い)と思ったのは

シェフ板 黒本(デビュー作)とグルメの嘘の2冊

文章力の問題はありましたが、内容的にはかなり自信がありまして、結果的にも7冊の中でこの2つがトップの売れ筋でありました。

逆にあのJ.C.オカザワと共著で出した「グルメバトル」は出版する前に惨敗を予想。
案の定、オカザワに足を引っ張られて重版なしと、友里出版の7冊の中では不肖の息子となったのであります。
まだ初回配信ですが、この友里メルマガ、構想段階から色々と頭を絞っておりますので、それなりにご満足いただけるのではないかと自信を持っているのであります。
ブログやツイッター、FBでは見られない友里征耶の一面(真の実態)を確認出来るのではないでしょうか。

友里ツイッターでは「ちょくマガ」の著者にあの山本益博さんがいることから

呉越同舟
天敵

と表されました。力不足ではありますが、マスヒロさんにとって友里はまさに天敵であり飯のタネ(あくまで副業として)ですから友里は小判鮫かも。

出版界の常識から、友里メルマガで著者仲間のマスヒロさんをネガティヴに取り上げることは規制されるのが当たり前なのですが、今回はそのような条件はついておりません。
現にコンテンツには

マスヒロさんや門上さんがヨイショした店(料理)をストーキング

というものまであります。
この二者を敢えて著者に選んで規制をかけなかったKADOKAWAの

太っ腹

に脱帽であります。

いずれは会食や対談もさせていただきたいと思っているのですが、それはあくまでお相手の承諾があってのこと。
よろしければKADOKAWAサイドにそのような希望を出していただければ、この夢の企画(大袈裟)が実現するかもしれません。

 

 

友里征耶メルマガ、本日スタートです

インドネシアで最終段階のTPP交渉が始まったようです。日本も来週辺りからこの会議の末席に座らせてもらうようですが、自国の利益のために盗聴しまくっているアメリカとガチンコで勝負できるのでありましょうか。
香港返還交渉では当時のサッチャー首相が中国首脳(鄧小平)から

武力行使や水の供給の停止などの実力行使

を囁かれたと聞いておりますが、日本の交渉団、アメリカから

愛人の存在など個人の秘め事の暴露を示唆

されてまで国益を守ることが出来るのか。
世界の自分勝手、己の利益のためには手段を選ばないアメリカ相手に

まともな交渉は存在しない

と友里は考えます。

よってアメリカの利益に貢献したくない友里はTPPに反対だったのですが、最近ちょっと考えが変わってきました。
こんな事を書くとまたお叱りを受けるかもしれませんが、破綻している年金や健康保険制度、国の借金などの解決は既得権者が存在する限り不可能。よって

このTPPをキッカケに一度日本をぶち壊してリセット

することによって、一から造り直した方が良いのではないかとも思ってしまったのであります。

さて本日のブログは自己宣伝であります。
昨年からオオカミが来た少年のように唱え続けていたメルマガ配信でありますが

本日正午に「ちょくマガ」(角川)でスタート

となる予定であります。

http://chokumaga.com/

でもこの原稿を書いている段階では、未だ「ちょくマガ」サイトで友里征耶メルマガの購読手続きが出来ません。
営業的に考えれば、スタート前から宣伝を打って煽り続けた方が

購読者を連れる

と思うのですが、これは角川の会社方針なのでしょうか。
決済方法はカードでありまして、この手のものは一度加入させたらしめたもの。金額が数百円ということもあり

解約するのが面倒で放置

が多くなりますから、なんとしてもとにかく加入させてしまえという煽り宣伝が一般的な宣伝であるからです。
よってただでさえ知名度がない友里、このままでは購読者が集まらず降板になると焦りまして、本日のブログで自ら宣伝せざるを得なかったのであります。

編集サイドの話によりますと、購読手続きをしなくてもタダ飯、もとい、タダ購読が出来る部分があるようです。
そこで本日はそのタダ読みできるところの予告をさせていただきます。

この友里征耶メルマガ、コンテンツ的には10以上のものを考えているのですが、その中で力を入れているウリは

・しがらみ皆無の店評価
・ここがヘンだよ 関西飲食業界
・グルメの嘘と真実
・これがワインの真実だ!
・トホホ旅行記
・出禁物語

などでありましょうか。
この中で、第一回配信では「店評価」が購読手続きをしないで見ることができるのであります。
そこで本日はこの第一回店評価で取り上げる店名を先に公開させていただきます。
その店とは、友里が「薄味の京料理」と教えられた

高台寺 閑人

果たして友里にとって薄味だったかどうか、まずは本日正午以降に「ちょくマガ」サイトを訪問して読んでみてください。
タダで読めるブログ、ツイッター、FBと大差ないと思いましたら、わざわざ購読される必要はありません。

http://chokumaga.com/

 

 

店ヨイショライターたちよ、なぜ店での支払額を開示しないんだ!

あの乙武洋匡さん騒動、まだ記憶されているでしょうか。その騒動の真っ最中、障がい者(車イス利用者)として乙武さんとは異なる立ち位置から乙武さんのあの行動に問題提起していた

まるみえ星人

さんが表に出てきてインタビューを受けております。

http://kasakoblog.exblog.jp/20798656/

彼は乙武騒動で起こったエキセントリックな乙武擁護で偽善者面した人たち(メイロマ、夏野剛などを代表とする)に対する違和感からブログを立ち上げたと認識しております。

http://d.hatena.ne.jp/marumieseijin/

今回のインタビューの中で、自分の書いた絵に対する他人の評価への分析などを読むかぎり

乙武さんとはレベルの違う冷静な自己分析

を感じるのですが、友里が推測するに乙武さんも昔は柴野恭兵さん(まるみえ星人)のように謙虚で冷静であったかと。
柴野さんにはいつまでも初心を忘れずにいていただきたいものであります。

ではなぜこの時期に乙武さん騒動を友里が持ち出したか。それはこの騒動の舞台となったあの銀座のイタリア料理店を先日訪問したからであります。
5500円のコースはアラカルトの値付けからみるとかなりお得に感じますが、簡単に結論を述べさせていただくと

乙武さんが世間からの評判(人間性)を犠牲にしてまで突入するべき料理ではなかった

いくつかの料理写真などは友里FB(https://www.facebook.com/yuya.tomosato)にアップするつもりでありますので、そちらをご覧ください。

さて、山本益博さんや門上武司さんとは違ってファンが多いのでしょうか、この方を標的にすると知人から「注意」、もとい、「警告」が飛んでくるほど関西では人気者なのか店宣伝ヨイショライターの

カオリン(船井香緒里さん)

たまに彼女のブログなどをチェックするようになりまして、今までなんとなく疑問に思っていたことがはっきりしてきたのであります。
まずはそのブログをご覧ください。

http://kaorin15.exblog.jp/20726995/

今月の「草喰 なかひがし」訪問記なのですが、この料理写真をみて友里

あれっ、「なかひがし」ってこんな料理(器も)だったっけ?

友里は7年前に行ったきりでありますが、その時の1万5000円コース(今でも最高値コースのはず)よりカオリンのコース、かな~り豪華に見えるんですね。

単なる民宿料理

と友里は評しましたが、このカオリン用コースを見ると

ヨイショライターが癒着するそこらの京料理屋と大差なし

普通7年も経ちますと、人気店ならコース価格を上げるか、同じコース価格なら内容が劣化するもの。ところがこのカオリン料理は7年前より豪華に見えるんです。
すかさず食べログをチェックしたのですが、タイムリーなレビューが出ていないようで、カロリンと似たようなコース内容をアップしているレビュアーが見当たりません。

しかし友里は彼女が

特別料理を盛られている

と言っているのではありません。
仮にもライターを自称しているなら、その場凌ぎで

料理をヨイショしまくる

のではなく、その店の料理の変遷を分析する必要があるのではないか。

いやそれよりも問題なこと、それは関谷江里さんなどこの手のライターに共通しているのですが、食べた料理の価格(コース価格)を明記していない、いやはっきり言いますと

支払った金額をまったく開示していない

ということ。本当に己の可処分所得から食事代を出しているなら

食後感(CP)の考察があるはず

なんですが、この手のヨイショライターにはそんな所感が皆無なのであります。

暇な人がいるなら、彼ら、彼女らがブログで発信し続けるヨイショ料理の代金を積算してみたらいかがでしょうか。
ライターの年収がどの程度かはある程度推測できるもの。そんなな高収入であるはずがありません。もしかして

年間の想定外食代 > 可処分所得

となっているのではないかとも思ってしまうのであります。

毎回食べた店での支払い額を書いてしまうと簡単に足し算されてしまいますから、(支払っていないと書けませんけど)

おいおい、そんなに収入があるはずないだろ

と突っ込まれる可能性があります。
ヨイショライターがブログなどで食べた料理の価格や店への支払額を書かない理由がなんとなくおわかりいただけたでしょうか。