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ネタ稼ぎ, 旅行記
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- 2014年08月08日(金)|
先ほど無事出張先のホテルにチェックインしました。どこの地かといいますと代わり映えしないのですがニューヨークであります。
今回は現地の方にお願いして、あの予約困難な3つ星に行けることになりました。写真やメモが禁止なので果たしてブログや店評価を発信することができるかわかりませんが、どんな料理なのか(momofuku-koの料理で懲りていますが)楽しみであります。
さて優柔不断でヘタレなオバマさん、中間選挙控えて柄に似合わず無理しいるのではないか。
米大統領、制裁で「ロシア経済は停止している」
https://archive.today/fgw86
本当に10兆から20兆円も資本がロシアから逃避していたら、ロシアは大変なことになってしまうではないか。
ロシアで金儲けしている欧米企業も多いはずで、そのとばっちりが日本に来ないのか。
ヘタレ人間が慣れない強攻策をとると手加減出来ずやり過ぎてしまうのはチンピラの喧嘩はじめ歴史が証明しております。
日本株、特に友里が所有する銀行株(ここ数日不振です)さえ被害にあわなければよいのですが、何の成果も上げていないオバマなだけに非常に心配であります。
本日は移動初日でありますので、簡単なブログで終わらせていただきます。
夜はオイスターの予定であります。
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批判, 暴論
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- 2014年08月07日(木)|
本日より1週間あまり、ネット環境の異なる地へ移動となります。
ブログ、ツイッター、FBは滞りなく更新する予定でありますが、タイムリーにできない場合もありますのでご容赦のほどお願い申し上げます。
さて、こんな人(職種も)がいると知らなかったのですが、なにやら今月で辞める人が世間知らず丸出しで日本を批判しているようです。
慰安婦問題で「深い遺憾」…国連人権高等弁務官
https://archive.today/22syu
極東の島国の新聞なんか読んでいないのでしょうが、朝日が捏造を認めたことを知らないのか。
いや、強制連行はなくても慰安婦制度はあったじゃないかと言うかもしれませんが、その何百倍も酷いと思われる
セビリアの民族浄化の被害者が、権利回復や賠償も得ているのか
更に突っ込ませていただくと
旧ソ連の現地調達(慰安婦制度よりもっと悪い、早い話が侵攻地での婦女暴行)を批判する勇気があるのか
と更に更に突っ込ませていただくと
現在進行中のチベットやウイグルに対する中国の民族浄化は見て見ぬフリか
友里は世界史の裏をよく知らないのですが、罠を仕掛けて捕まえて奴隷としてアフリカから沢山の人を拉致してきたアメリカ、
果たしてアフリカ諸国に謝罪と賠償をし続けているのか
拉致した人(当時の奴隷)の権利回復や賠償を直接したのか
だいたい国連なんて、YPO(ヤング プレジデント オーガナイゼーション)やロータリークラブ、JC(ジュニア チャンバー)と同じで
暇人(金持ち)の道楽のようなものではないか
はっきり言って常任理事国の
戦争やるためのアリバイ造り
こう言っては怒られるかもしれませんが、金持ち(常任理事国など先進国)が一般人(開発途上国の人など)に
国連の名誉職を与えているだけ
人権高等弁務官という職務を貰って勘違いしたのでしょうが
アメリカ、ロシア、中国のワルに目を瞑って何ほざいているんだ
と、友里は声を大にして訴えたい。
お人好しの日本を苛めても仕返しされないと思っての最後っ屁パフォーマンスに辟易であります。
それではあと数時間後に出発です。
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マスコミ批判, 意見
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- 2014年08月06日(水)|
昨日、年寄り身内に付き添って病院の待合室でナニゲにiPhoneを見て驚いたのがこれ。
笹井芳樹氏自殺
http://goo.gl/lM6XSd
上記URL先では笹井氏の罪は軽いとその関与を弁護しているようですが、世間へのお騒がせ度は今年一番ではなかったか。
研究費の無駄遣いや小保方さんとの不適切な関係まで週刊誌で取り上げられていましたから、STAP細胞の真実や不正&不倫の真相が明らかになるのを恐れての自殺だったのでしょうか。
サッカーなど運動系の団体にもいえることがこの手の団体の運営。
井の中の蛙で世間知らずであるその道の実績者(選手出身や研究者)を幹部に据えるからまともな組織の体を成していないのはアフォでなければわかると思うのですが、なぜこんな実績者の生活保障のような互助会組織を乱発してしまうのか。(上場企業でもサル並が雇われ役員をしているなら同じですけど)
理研も一度解体して幹部から「蛙」をたたき出すことをいの一番にしなければならないと考えます。
ところで今ちょっと調べたところ、日本サッカー協会の副会長に
馬渕明子
という人がおさまっているではありませんか。
サッカー好きだとの見方もありますが、単なる美術系の学者ではありませんか。友里に言わせると、どこに出しても恥ずかしくない
井の中の蛙、もとい、世間知らず
脳が筋肉な選手上がりやこんな蛙学者を協会幹部に登用しているから(現会長は選手上がりではないですが若い頃から協会に関与していたので世間知らずのはず)、
日本はいつまで経ってもサッカーゴッコのまま
なのであります。
さて本日のお題となるのは以下の2つ。
朝日、慰安婦報道で「誤り」…一部記事取り消し
https://archive.today/5mj18
袴田事件、衣類5点写真ネガ存在 検察側、従来説明を謝罪
https://archive.today/d6HYI
https://archive.today/43AXM
今や告げ口(陰口)オバサン率いる韓国のライフワークとなってしまった日本タタキのベースとなったのがこの
吉田清治妄言を大々的に取り上げた朝日新聞
ではなかったのか。
今回の朝日の取消記事、河野談話の再検証などでインチキを隠し通すことが出来ず読者離れを食い止めるための苦肉の策の転向なのでありましょうか。
今さら取り消しても取り返しのつかないこれまでの国損をどう保障してくれるのか、朝日新聞。
これらの捏造に関与した人が果たして確信犯(真の意味での使用です)だったのか。それとも単なる愉快犯だったのか。
どちらにしても先に鬼籍に入った吉田氏はじめ関与した記者や朝日新聞の行き先は地獄以外のなにものでもないでしょう。
もう1つの地獄行きは検察。
事実に反する回答をしたことを率直に謝罪する
反省しないよりマシではありますが、証拠隠蔽を押し通してまで組織や自身の保身をはかりたいものなのか検察。
夢見が悪いというか、普通の頭なら自責の念に堪えられないと思うのですが、これらの関与人も
地獄で絶えられる精神力の持ち主
であったと友里は考えるのであります。
過ちては改むるに憚ること勿れ
これって人の道で必要最低限の心得だと思うんですけど。