「店評価ブログ」を更新しています

友里ツイッターでは早速「デスブログ」と言われてしまった

錦織圭、怪我して準決勝棄権

http://www.asahi.com/articles/ASG3Y10P0G3XUTQP046.html

昨日の友里ブログで取り上げてしまったのがいけなかったのでしょうか。(しかも肝心なときに怪我してコケると書いてしまった)
友里のスポーツ予想(株予想も)は当たらないと言われておりましたが

ネガティヴな予想は当たる

ということでありましょうか。

もう1つのイントロは、ヘタレ前都知事について。
男としての矜持が皆無なんでしょうか、散々「選挙資金ではない」、「1億円を要求したことはない」と突っ張っていたのに、50万円の罰金刑で逃れられるとほのめかされたのでしょうか。あっさり

『1億円を要請したことは100%ない』とか『選挙資金でないと断言できる』などの発言は、自分がそうするはずがないというおごりで述べてしまった

と意味不で何の言い訳にもなっておりませんが全面撤回。これだけでもみっともないと思うのですが

許されるなら作家として真摯に仕事に励みたい

と世間に懇願までする始末。

http://archive.is/2E8JQ

態度がでかい(どこに出しても恥ずかしくない湖岸不遜)だけでも問題なのに、

大嘘つきという勲章が加わって、世間が作家として認めるはずがないだろう

渡辺喜美さんもそうですが、この落ち目の三度笠状態を見て

驕る平家は久しからず

というフレーズを思い出しました。
人間、謙虚が一番とあらためて思った次第であります。

 

さて「店評価ブログ」に、新橋演舞場前の高額ステーキ「銀座ひらやま」と、赤坂サカス内の「シュリンプ&オイスターバー」をアップしました。
お立ち寄りください。

http://tomosato.net/weblog2/?m=20140322

 

 

久々に来た批判メールの公開

まずはイントロとしてネタを3つ。

渡辺喜美さん、なんとしても8億円を個人借用ですませたいようです。

http://archive.is/cPVMx

しかし会議費や交際費(飲み食い)や旅費、そして熊手の購入だけで数年で何億も使い切れるものなんでしょうか。
豪マンやベントレー、フェラ~リを買いまくればすぐに達成できると思いますが、ブツが大きいし登記も必要なので架空購入は通用しません。
ここはブツが小さく登記も必要のない

HWのダイヤとトゥールビヨン、ミニッツリピーター、パーペチュアルカレンダーなどグランドコンプリケーションを現金で買いまくった

と開き直った方が良かったのではないか。
しかし今回は個人借用で逃げ切れたとしても、政治家としての発信力は激減一途のはず。

今後は偉そうなことを言っても誰も信用しない

ミッチージュニアの賞味期限は終わってしまったといえるでしょう。
DHC会長の要請を受けて結い党の会派離脱を認めておけばこんなことが発覚することはなかったはず。
渡辺さんは栃木出身で大阪人ではないはずですが、

政党助成金をケチったために大きな代償を払う羽目

になったと考えます。


お次は錦織圭の活躍。なんとフェレールに続いて

フェデラーにも勝ってしまった(でも3セットマッチ)

http://archive.is/akOOp

前日の勝利でも驚いたのですが、フェデラーにも勝ってしまったら、お次の

ジョコビッチも蹴散らしてしまう

のではないかと期待。TVでダイジェストを見ましたが、フェデラー相手に

神がかり的なショットを連発

していたからであります。
とはいえ今まで肝心なところで何回も怪我してコケているだけに、この友里ブログで取り上げてしまったこともあり

ベスト4止まり

になってしまうかと心配であります。

 

イントロの最後は袴田さんの再審決定について。

http://archive.is/oanyG

再審が決定したと言うことはほぼ無罪が確定したことになると思うのですが、48年経って今さら

重要な証拠が捜査機関に捏造された疑いがある

と裁判所が判断しても取り返しがつかないではないか。
いやTVなどマスコミはこの証拠捏造判断で

冤罪

のような取扱をしておりますが、友里に言わせると無罪となっても完全にシロと決まったわけではありません。
あくまで

疑わしくは罰せず

という刑事裁判の原則からのこと。シロであるとの証明は「悪魔の証明」になりますから、疑いをかけられた人は証明することが難しいからであります。

真相は神のみぞ知る(真犯人も)

でありましょうか。
しかし真相は別にして捏造した捜査機関とはどこなのか。いや捏造を企んだ捜査員は誰なのか。それこそ

実名晒して市中引き回し

するべきではないか。当時の記録を調べればマスコミは簡単に突き止められると思うのですが、お上に弱いマスコミだけに

袴田さんの無罪決定で幕引き

としてしまうと友里は考えます。

 

さて本日の本題は、久々に来た批判メールとその方への返事の公開であります。まずは批判メールから。

 

はじめまして。
最近、ブログを拝見していて、あまりにも度が過ぎてると思いメールしました。
こんなメールするのは、自分だけじゃないと思いますが、素性もあかさない人間が、素性をあかしている人間や店を、ここまでシツコク、面白おかしくけなすのはいかがですか?
文責という言葉はお分かりですか?
自分のツラと素性をあかし、書いたらいかがでしょうか?
皆さんは、アナタが面白おかしく、けなすことにより、仕事にも影響があるんですよ。
他の方がアナタの経営する会社やアナタの、たった一つのミスや間違い、批判などをネットや本に書いていたら、アナタはどういう態度をとるのでしょうか?
返信お待ちしています。

 

原則どんな方にも返事を差し上げている友里、すぐさま以下のメールを打ったのはいうまでもありません。

 

○○○○
お便りありがとうございます。
ご指摘の件に関しましてお答えさせていただきます。
度が過ぎるとおっしゃいますが、例えばマスヒロさん。
友里ツイッターにもありましたが、30年もこんなつまらない話(しかもNYでは水道水ばかりなんて大嘘)をしつこく吹聴しているのですから、質がかなり悪いと思っております。
度が過ぎているのはマスヒロさんだと私は考えます。

また他の読者からのご意見でありますが、申し訳ないのですが○○様のような意見は皆無に近いです。
今朝ほどツイッターで1件ありましたが、わざわざメールをしてくる方にはいらっしゃらないのだと思います。

あと文責ですが、その言葉も意味をわかっております。
ツラと素性は確かに堂々と明かしておりませんが、堂々と明かしていても、店と癒着して読者を騙すよりはるかにマシだと思っております。
また文責があるからこそ、正面から訴訟その他を受けているのです。

私の評価で仕事に影響がでる場合もあるでしょうが、それはマスコミやヨイショライターを利用しているのですから仕方がないことです。
物事はメリットだけではなくデメリットがあるということがわからないなら、単なる世間知らずであります。

あと私は、単純なケアレスミスなどを叩いてはおりません。
意図的に読者や客を誤魔化していると思われることに絞っております。
よって私や弊社に対しても同じような事をされたら、それが妥当かどうかを判断し、それが受け入れられないものなら、反論や法的処置をとることにしております。

世の中は「良いところ取り」は出来ないんです。
そんなに甘くはありません。
以上でいかがでしょうか。

今後もご意見、ご指導のほどお願いいたします。 

友里征耶

 

昨日午後の時間がない時にメールしたので文章的におかしいところもありますが、本筋はある程度伝わっているのではないでしょうか。
ところが返事を待っているとのことでしたが、この原稿を書いている段階で未だ反応はなし。

刑務所なう。の人と同じくまたまたディベート合戦とはならないで終わってしまうことでありましょう。

 

 

 

山本益博さんからFBでブロックされてしまった!

先日、知り合いの夫婦から

(友里がオススメしていた)店に6名で行こうとしたら、全員コースにしてくれ。
嫌なら他の店へ行ってくれ

と言われたとのクレームをいただきました。
数少ない友里のオススメ店だけにちょっと(かなり)ショックだったのですが、考えさせられる問題でありました。

拙著「堕落のグルメ」(角川SSC新書)でも取り上げております

アラカルト注文の人数制限

関西人、特に大阪人は、徒党を組んで店借り切り&お任せコースオンリーが伝統芸でありますからアラカルト注文に拘ることはないでしょう。
でも真の外食好きはアラカルトに拘りますから、この人数制限が気になるんですね。

人の好み(食材や調理法)はそれぞれですから、初訪問の店は別にして再訪する店なら

自分の好みの食材と調理で、シェフの料理を食べてみたい

と思うのが、自称食通、自称外食好きの習性のはず。

何が悲しくて、アラカルトもあるのにわざわざ店借り切ってコースに限定してしまうのか

と拙著「堕落のグルメ」の第6章では

関西業界の悪弊に問題提起

をしておりました。
しかし肝心の友里の膝元、しかもオススメ店で6名なのにアラカルトが食べられないと知りまして、

こりゃ、東京も近々に関西化してしまうのか

と危機感を覚えたのであります。

廉価な店ならいざ知らず、客単価が1万円を超える店ならば、

6名程度ならアラカルトを受けてくれ(6名同時に料理がでてこなくて結構なので)

「堕落のグルメ」の第4章では料理人たちにシビアな質問をしておりますが、

このアラカルト対応について聞き忘れてしまった

第3章の法的に飲食業界を斬るところでも、もっと辛辣に問題提起するべきだったとの指摘もいただきましたから、あくまでオファーがくるという前提で

来年にでも続編を出してみたい

と考えているこの頃であります。

前述の夫婦には、6名でもアラカルト対応してくれるオススメ店(コース設定がないので当然)を紹介したのはいうまでもありません。

 

さて、今週はじめに友里ブログで展開した山本益博さんFBへの問題提起を連チャンでやりました。

http://tomosato.net/weblog/2014/03/24/

http://tomosato.net/weblog/2014/03/25/

 

ところが友里ツイッター(https://twitter.com/TomosatoYuya)では

マスヒロさんのFBが開かない

との呟きをいただいてしまった。その時点では天敵の友里でも見ることが出来たので

なんだかんだ言っても、マスヒロさんは懐が深い

と思っておりました。ところが昨晩チェックしようとしましたら、

山本益博FBを見ることが出来なくなっていた

のであります。

https://www.facebook.com/masuhiro.yamamoto.33

知人のPC(アカウント)からは見ることが出来ましたから、

マスヒロさんが友里を個人的にブロック

したと言うことでしょうか。

マスヒロさん、懐が深くはなかったんですね。
FBのコメント欄に友里が乱入したわけでもなく、友里の土俵で批判、論っただけですから、ここまで過敏になる必要があるのか。
的を射た突っ込みに

このままでは純粋無垢な信奉者への影響力低下を招く(純粋無垢な読者を啓蒙されて信頼を失いかねない)

とのリスクを感じ取ったのでありましょうか。
ペンにはペンで対抗すればよいと思うのですが、ダンマリを決め込むのも重要な戦術の1つ。
でもブロックするのは

マスヒロさん、大人げないよ

で本日は〆とさせていただきます。