「店評価ブログ」を更新しました

鳴り物入りで封切った「相棒 劇場版Ⅲ」でありますが、予想通りスパイダーマンの後塵を拝してランキングは5位。かろうじて「クレしん」の上を保つのが精一杯。

http://eiga.com/ranking/

テレ朝では

大ヒット上映中

とさかんに煽り宣伝をいれているのがかえってイタイ。
昨日のブログでも書きましたが、安倍さんに加えて水谷豊、

驕る・・・

の諺が当てはまるのも時間の問題かもしれません。
まあ、相棒の場合はかなりの長期間栄えておりましたから、潮時といえば潮時かもしれませんけど。

ところでこの友里もそうだと言われればそれまでですが、最初から栄えなかったJ.C.オカザワ。散々この友里ブログで

出資金持ち逃げ詐欺

と批判したのに、文句をつけてくるどころか、彼のつまらないブログでも友里に対する反論をみることができません。

http://www.ikiru-yorokobi.blogspot.jp/

今までは友里を

悪口亀

とか揶揄しておりましたが、本当のこと(出資金持ち逃げ)をバラされて

己が亀のように手足を引っ込めて隠れてしまった

日頃の傲岸不遜な態度とは違って、オカザワの実態は気が小さい詐欺亀であったということでしょうか。

 

さて「店評価ブログ」に、仔羊しゃぶしゃぶの「龍水楼」をアップしております。
お立ち寄りください。

http://tomosato.net/weblog2/?m=20140510

 

 

 

安倍首相ご一行がパリでドタキャンをやらかしていた!

2040年には、全国の約半数(896)の自治体で若年女性(20~39歳)の数が半減してしまうとの発表があったようです。

http://archive.today/A9I3D

全国には1800ほどの市区町村があるとのことですから、日本の半分が

限界集落

みたいなものになってしまうのか。
そこでヘソが曲がっている友里は疑問をもったのであります。

なぜ日本の地方だけが半減するのか

アメリカやフランス、イタリアでこんな調査結果が出たという話は聞いたことがありません。
欧州の地方はあまり行ったことがないのですが、アメリカの南部(東も)の地に何回か行ったことがある友里

小さいながらもそこそこ頑張っている

と感じておりました。全国区的に名の通った会社の本社機構も地方にある場合が多い。

確かにマンハッタンを擁するニューヨークは派手で賑わっており、地方からの観光客も多いのですが、

アメリカ地方人の多くはニューヨークを目指していない

のではないか。
ところが日本の場合は井の中の・・・、もとい、頑固な大阪人を除いて

多くの地方人が東京を目指す

という実態。
これでは地方人口の流出&減少は止まりません。

このことを換言すると

日本は格差がまだまだ小さい
誰にでも都会に進出するチャンスがある

ということではないか。
あくまで推測でありますが、アメリカの地方人は

はなから大都会移住を諦めている

よくアメリカンドリームといいますが、実態は、多くのアメリカ地方人は実態で甘んじレいるのではないかと友里は思うのです。

反面日本では

誰でもAKBになれる、嵐になれる

ではないですが、地方人が夢見て東京へ、東京へと流れて行くのではないか。

アプリ一丁つくっただけで、

IT起業家

を名乗れるくらい、誰でも東京で成功者を自称することが出来るのです。

ここからは友里暴論になりますが、地方からの人口流出を食い止めるには格差を拡大してハードルを高くし

東京さ行ったらなんとかなる

という考えを打ち砕くことが、最も有効な手段であると考えてしまうのであります。

 

さて会員制掲示板の読者から

安倍首相一行のとんでも行為

の情報をいただきました。まずはその被害者のFBをご覧ください。

http://archive.today/7xCEd

http://archive.today/aFBGi

欧州外遊をしていた安倍さん、ランチにパリの日本人シェフの店を借り切り(しかも30名)で予約したのは良いのですが

中国人並のダブルブッキングで片方をドタキャン

していたというのです。
そして店側の主張を信じるならば

心配になった店が3日前に確認して、はじめてキャンセルとわかった

つまり、予約側(安倍首相一行)からはドタキャンの連絡はしなかったということであります。

誰がアレンジ(予約)をしたのかわかりませんが、推測するに

外食慣れしていない田舎者

ではなかったのか。
1名のドタキャンでも気が引けるのに、借り切り30名でのドタキャンを

3日前でも放置プレイ

とは信じられない性格の悪さであります。

驕れるものは・・・

といいます。
今回の件は安倍さん本人の仕業ではないでしょうが、大将が驕る様を見ているから

取り巻きも勘違い(驕ってしまう)

するのは当然の成り行き。
果たして来年の総裁選で無事再選されるのかどうか。見ものであります。

 

下戸日記(9日経過)

世界の自分勝手アメリカ以上に困ったちゃんになってしまったのか中国。なんとTVの報道では

ベトナム船にぶちかまし

をやってしまったとか。

世界の常識が通じない人種でありますから、ベトナムがこの横暴を世界の世論に訴えても中国は屁とも思わないのではないか。
効果はないですがせめてもの抵抗として、中国製のものをなるべく買わないようにしなければと思っております。
と言いながら先日、ユニクロのスニーカーソックスを買ってしまいましたけど。

さて断酒をはじめて9日目になりました。
体調は一進一退といいますか、喘息が完治せずまだ咳が残っているのですが、体重などは順調に減ってきているようです。

筋トレのプライベートコーチと設定した

一ヶ月間で3キロ減量

でありますが、不本意な方法(喘息発症)でありますが、わずか1週間あまりで達成してしまいました。
ただし脂肪の減量以上に筋量も落ちてしまったのではないか。
体調が戻りましたら筋トレを再開し、今の体重を維持しながら筋量アップに励むつもりであります。

しかし関西人業界でも友里の体調不良が話題になっているようでして、先日知り合いの大阪人から

皆で香典を集めている
魔法のレストランで追悼番組を企画している

との連絡がわざわざありました。
意地でも体調を戻して、また関西に突入したいと思います。

しかしこの俄下戸であらためて気付いたこと。それは

下戸は外食が安上がり

飲料はスパークリングウォーターしか飲みませんから、支払いはほぼ料理代のみ。
GW中、ちょっと体調が良いときに外食をしたのですが(一応外食の本格的再開は来週まで自粛する予定です)、

支払額がいつもの半額以下

になっているのです。まあ、料理代以上のワインを飲んでいましたから、物理的には当たり前の結果なんですけどね。

世の料理評論家、フードコラムニスト、ヨイショライターがなぜ下戸ばかりか不思議だったのですが(カオリン除く)、その理由は

酒飲みならコスト増で取材継続が無理

いくらタダ飯が専売特許(店からの提供だけではなくタニマチからのおごりも多いはず)といいましても、何回かに1回は自腹で食べなければならない彼ら、彼女ら。

いちいち酒代を払っていたら、生活が出来なくなる

レストランのヨイショを生業にする人は

下戸が必須

であるとあらためて思った次第であります。