<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>TOMOSATO BLOG &#187; 反論</title>
	<atom:link href="http://tomosato.net/weblog/category/%e5%8f%8d%e8%ab%96/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://tomosato.net/weblog</link>
	<description>友里征耶の辛口日記</description>
	<lastBuildDate>Sun, 20 May 2012 23:24:03 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>さらば　ホテル西洋銀座</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%b0%e3%80%80%e3%83%9b%e3%83%86%e3%83%ab%e8%a5%bf%e6%b4%8b%e9%8a%80%e5%ba%a7/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%b0%e3%80%80%e3%83%9b%e3%83%86%e3%83%ab%e8%a5%bf%e6%b4%8b%e9%8a%80%e5%ba%a7/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 22:48:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>
		<category><![CDATA[閉店情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/?p=2491</guid>
		<description><![CDATA[友里掲示板で久々に盛り上がっているのが シュークルート シュークルートはビストロ料理と書いたのが気に入らなかったのか、 シュークルートがビストロ料理の定番 とか……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>友里掲示板で久々に盛り上がっているのが</p>
<blockquote><p>シュークルート</p></blockquote>
<p>シュークルートはビストロ料理と書いたのが気に入らなかったのか、</p>
<blockquote><p>シュークルートがビストロ料理の定番 とかぬかしてる辛口批評家がいますが シュークルートはブラッスリー料理の定番です。</p></blockquote>
<p>と、あるワインバーの店主ブログで噛みつかれてしまいました。</p>
<p><a href="http://ameblo.jp/la-nuit-blanche/entry-11251404715.html">http://ameblo.jp/la-nuit-blanche/entry-11251404715.html</a></p>
<p>「俺の・・・」とか「・・・トップを狙え」とか、どんな店名を名乗るのも自由でありまして、ブラッスリーを名乗ろうがビストロを名乗ろうがそれも自由。<br />
友里はこの２つの定義に厳密な線引きはないと思っているのですが、思い込みの激しい方はそれを許そうとはしません。</p>
<p>ブラッスリーの定義ってなんでしょうか。元々はビールをメインに出す軽食屋みたいなものだったようですが、私はキャパが比較的大きい方がブラッスリー、小さめがビストロといったところではないかと思っております。</p>
<blockquote><p>肉じゃがは居酒屋の定番だ</p></blockquote>
<p>と書いたら</p>
<blockquote><p>肉じゃがは小料理屋の料理だ、いや家庭料理だ</p></blockquote>
<p>と突っ込まれるようなもの。この方は</p>
<blockquote><p>小料理屋、割烹、和食、居酒屋、飲み処</p></blockquote>
<p>の厳密な線引きができると思っているのでしょうか。<br />
日本料理系でもこのような呼び名が混在しているのに厳密な定義なんてないわけです。割烹を名乗っているのに</p>
<blockquote><p>コース一本</p></blockquote>
<p>という店がごまんとある不思議。<br />
またこの方はブラッスリー料理とビストロ料理を具体的に挙げることができるのでしょうか。疑問であります。</p>
<blockquote><p>赤に転じてルジューヌの1994年 ポマール 1級 レ・プチュール。<br />
こんな華やかでウットリなワインが8.000yenくらいだった。<br />
前出の辛口批評家はノン・ヴィンテージ・シャンパンがいくらだからこの店は良心的な値付けだ とかホザイていますがいつの時代の人ですかぁ???<br />
今時 ノン･ヴィンテージ･シャンパンの値段でって…イタ過ぎる。<br />
こういうワインがこういう値段で飲める しかも ちゃんと管理されていることこそ良心的って言うと思うんですけどねぇ。</p></blockquote>
<p>どういう理由でイタいのか具体的な指摘がないですね。<br />
友里は一般客が簡単に店のワイン値付けを判断する手段としてノンヴィンシャンパーニュの価格を問題視しただけ。<br />
未だに普通のノンヴィンが１万円をはるかに超す価格で提供する店が存在しているのですが、この方はそのような店の存在を知らないのでしょうか。<br />
まあ、店側と客側では立場が違いますから仕方ないのかもしれません。<br />
１つ指摘させていただくとしたら</p>
<blockquote><p>いずれも税金等を含んだ最終的な提供価格です。<br />
（売上げからお店が200yen 赤十字社に寄付いたします。）<br />
みなさまのご来店をお待ちしております。。。</p></blockquote>
<p>寄付行為は立派なことだと思いますが、わざわざ人に言うことなのでしょうか。しかも営業行為に絡めて。これこそ</p>
<blockquote><p>イタい</p></blockquote>
<p>と思うのは友里だけではないでしょう。<br />
また「。。。」も今では珍しい表記。ご自分の歳（４０前くらい）を考えていただき</p>
<blockquote><p> いつの時代の人ですかぁ???</p></blockquote>
<p>とそのまま返させていただきたいと思います。</p>
<p>さて、昨日の新聞で「ホテル西洋銀座」の閉店を知りました。経営会社のＨＰにあるお知らせをご覧ください。</p>
<p><a href="http://www.seiyo-ginza.co.jp/news/topics_018.html">http://www.seiyo-ginza.co.jp/news/topics_018.html</a></p>
<p>建屋ごと売却してしまうので、ホテルだけではなく併設する映画館や劇場も来年５月末に閉めるようです。</p>
<p>あれはバブルの真っ最中だったでしょうか。鳴り物入りでセゾンの堤清二さんがオープンしたスモールラグジュアリーホテル。<br />
新聞記事などでは日本初のコンシェルジュサービスを提供と紹介されておりますが、当時それまで日本のホテルにはコンシェルジュがいなかったのでしょうか。</p>
<p>友里はバブル崩壊前に１度だけ宿泊した経験があるのですが（今思い出すと恥ずかしいクリスマスイヴ）、そのチェックインシステムや設備に驚いた記憶があります。<br />
確かフロントらしきものがなく、大きめのバスルーム（今では珍しくない）にはＴＶがはめ込んでありました。当然ブラウン管式だと思いますが、今は液晶にリニューアルしているのでしょうか。バレーサービスも当時は珍しかった。</p>
<p>それ以降は併設の料理店へいくことはあっても部屋には立ち入っていないのですが、大震災後も部屋の稼働率が８０％超えと順調だっただけに従業員は驚いたのではないでしょうか。<br />
併設する料理店も対応が大変かもしれません。半年前くらいは「建て直し」の話が主体だったと漏れ聞きましたからほとんど寝耳に水だったかも。<br />
オープンして３年経つか経たないかの「真魚」、鮨が食べたくなった時いつでも飛び込めるので重宝だったのですが</p>
<blockquote><p>早くも移転を考えている</p></blockquote>
<p>といった噂も聞きました。かねさかグループに中では穴場的な店であっただけに残念であります。</p>
<p>しかし、ビルを売却をしたとしても新しい買い主がホテル事業を継続するという選択肢もあったはず。<br />
それがホテル閉店ということは、ホテル継続が商売的に魅力的ではないと判断したのかもしれません。<br />
購入後は、建て直し＆再開発となるのではないかと予想します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%b0%e3%80%80%e3%83%9b%e3%83%86%e3%83%ab%e8%a5%bf%e6%b4%8b%e9%8a%80%e5%ba%a7/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>感情的なだけで反論になっていない頓珍漢、Ｊ．Ｃ．オカザワ</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e6%84%9f%e6%83%85%e7%9a%84%e3%81%aa%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a7%e5%8f%8d%e8%ab%96%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%84%e9%a0%93%e7%8f%8d%e6%bc%a2%e3%80%81%ef%bd%8a%ef%bc%8e/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e6%84%9f%e6%83%85%e7%9a%84%e3%81%aa%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a7%e5%8f%8d%e8%ab%96%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%84%e9%a0%93%e7%8f%8d%e6%bc%a2%e3%80%81%ef%bd%8a%ef%bc%8e/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 23:09:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/?p=1781</guid>
		<description><![CDATA[早いもので大震災から６ヶ月が経ってしまいました。原発事故は相変わらず進展がなく復興もまだ形が見えてこない。 遅々として進まない現状に苛立ちを示す地元でありますが……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>早いもので大震災から６ヶ月が経ってしまいました。原発事故は相変わらず進展がなく復興もまだ形が見えてこない。<br />
遅々として進まない現状に苛立ちを示す地元でありますが、あれほどの被害ですからそう簡単に復興できるはずがありません。こうはっきり言ってしまうと怒られるかもしれませんが、復興は早くても年単位で考えなければ形が見えてこないでしょう。</p>
<p>ＴＶなどでは「風評被害」と大きく報道し、コメンテーターも「積極的に買おう」と叫んでいる福島を中心とした</p>
<blockquote><p>東北の農産物、畜産物、水産物</p></blockquote>
<p>でありますが、何事も自己責任と言われる世の中ですから、買うも買わないも自由。それな訴えより</p>
<blockquote><p>東電社員と公務員、そして国会議員は強制的に購入しろ</p></blockquote>
<p>と誰も叫ばないのが不思議であります。<br />
東電関連の社員だけで何万いることか。国会議員は１０００人足らずでしょうが、公務員となると何十万人単位か。彼らが強制的に東北の産物を購入すれば</p>
<blockquote><p>風評被害など吹っ飛ぶ</p></blockquote>
<p>結果となると思うのですが、彼らも表向きと違って実態は</p>
<blockquote><p>君子危うきに近寄らず</p></blockquote>
<p>なのかもしれません。</p>
<p>さて９／５の<a href="http://tomosato.net/weblog/date/2011/09/05" target="_blank">友里ブログ</a>で取り上げた伊集院静さんに対する批判</p>
<blockquote><p>他腹主体の人は他の客に文句を言う資格がない</p></blockquote>
<p>に対して、ダシに使ったＪ．Ｃ．オカザワが理解不能な反論をしてきました。読むと読解力と文章力が劣化すると思いますが、まずはご覧ください。</p>
<p><a href="http://ikiru-yorokobi.blogspot.com/2011/09/134.html">http://ikiru-yorokobi.blogspot.com/2011/09/134.html</a></p>
<p><a href="http://ikiru-yorokobi.blogspot.com/2011/09/135.html">http://ikiru-yorokobi.blogspot.com/2011/09/135.html</a></p>
<p>なんでここまで感情的になって理屈があわない反論をしてくるのか。友里に痛いところを突かれたからではないか。</p>
<blockquote><p>喜久蔵のようなトボケた間抜け面<br />
頭髪がやたらに薄い<br />
モテない男（友里）がモテる男（伊集院さん）へのやっかみ</p></blockquote>
<p>と人の外観と見当違いの推測（モテない）の言いたい放題。<br />
髪が薄いか、間抜け面かは人によって感じ方が異なると思うのですが、いずれも人の出自と同じでどうしようもないこと。<br />
こんなことを全面に出しては、かえって世の同意を得られなくなると思うのですが、子供がそのまま大人になったようなオカザワには一生わからないのでしょうか。<br />
また還暦超えた伊集院さん、今も昔も</p>
<blockquote><p>有名人</p></blockquote>
<p>であるからモテるだけのこと。そして京都では</p>
<blockquote><p>スポンサーの財布</p></blockquote>
<p>にお辞儀されているのではないでしょうか。作家の看板を下ろし、スポンサーと離れたら、もうモテることはないでしょう。ゴルフもそんなに上手くないですし。<br />
オカザワは相変わらず</p>
<blockquote><p>寿司は江戸では特別</p></blockquote>
<p>と小さい頃に食べたことがなかったコンプレックスの裏返しで、伊集院静さんと同じ寿司信仰には呆れるばかりでありますが、罵詈雑言のなか、唯一の反論らしきものが</p>
<blockquote><p>それにもう一つ、自腹だ他腹だとあんまり吠えなさんな。<br />
亀もしょっちゅう接待してるじゃないの。<br />
何かの拍子に自分の客にも言ってごらんよ、<br />
「今夜は私がごちそうしますから貴方は他腹ですね」って。<br />
途端に商売が来なくなるから。</p></blockquote>
<p>伊集院さんへの</p>
<blockquote><p>他腹のくせに他の客の批判をするな</p></blockquote>
<p>に対する反論がこの程度ですから、可哀相としか言いようがない。私は</p>
<blockquote><p>自分のお金で食べていないくせに</p></blockquote>
<p>と伊集院さんの品性というか、たかり精神を問題視しているのに、なんで私の接待客にとばっちりが来るのか。<br />
また完全な勘違いでありまして、私がたまにつかう「接待」とは</p>
<blockquote><p>個人的に世話になった方<br />
仕入れ先などの取引先</p></blockquote>
<p>でありまして、注文をもらう「客」ではないんですね。そして彼らは</p>
<blockquote><p>伊集院さんのように「他腹」主体ではなく「自腹」が主体</p></blockquote>
<p>なのです。そこが伊集院さんとの大きな違い。<br />
いちいち接待する度に相手に「他腹ですよ」とは言いませんが、彼らが伊集院さんのように他腹主体になって勘違いしていたら</p>
<blockquote><p>他腹のくせに調子に乗らないほうがよい</p></blockquote>
<p>程度のことは言うでしょう。<br />
また大きく勘違いしている点では、「ずこ」氏と同じで</p>
<blockquote><p>親の遺産を食いつぶしている</p></blockquote>
<p>まあ内実を知らないからどう勘違いしても結構なのですが、現金や現金を生む親の遺産（土地など）を私は相続していないんですね。<br />
３０年近くかけて現在の形にした本業からの稼ぎだけ。その本業は親の遺産だといわれても、３０年前のままなら今は存続できない、つまり業容を大変換していますので、私にはオカザワの指摘が的を射たものとは思えません。まあ、今あるのは親のおかげという気持ちは持っていますけど。<br />
彼の理論でいうならば、創業者以外のシャチョーは皆（大企業の雇われも）</p>
<blockquote><p>創業者の遺産を食いつぶしている</p></blockquote>
<p>ということになってしまいます。</p>
<p>さて本日のブログはオカザワへの反論にはなっておりませんが、最後にオカザワとそれを取り巻くサテライツ（早い話がオカザワの中学・高校の同窓生）へ提言したい。<br />
このサテライツの一人は、確か向島かどこかの料亭の若旦那。味の素てんこ盛りの「忠弥」の焼きトンやモツ煮込みのリピーターと聞いて、ご本人と料亭のレベルがわかってしまいますけど・・・<br />
では提言。</p>
<blockquote><p>オラが村（中学・高校）出身の有名人だかなんだか知りませんが、現実を受け止めろ。<br />
知名度低い友里よりもっと世間から知られていないんだぞ。</p></blockquote>
<p>この程度でイチイチ祭り上げていたら、己の中学＆高校のレベルを疑われてしまいます。また</p>
<blockquote><p>知名度だけではなくオカザワの人気の実態も真摯に受け止めろ</p></blockquote>
<p>彼の土俵であった「月刊めしとも」で読者からの</p>
<blockquote><p>賛同と批判</p></blockquote>
<p>の割合がどのくらいだったのか。<br />
また創刊１周年記念で募集した「食事会招待」、休刊になるまで半年近く余裕がありましたが、実行されたとは聞いておりません。</p>
<blockquote><p>応募数が何件あったか調べてみろ<br />
まさかサテライツ自身（つまりサクラ）が応募していないだろうな</p></blockquote>
<p>と私は豚を木に登らせてしまったオカザワのサテライツたちに問題提起したい。<br />
純粋無垢なサテライツの煽りで木に上ってしまった裸のオコチャマ・オカザワ、還暦超えでもう修正不可能であります。</p>
<p>でも彼らサテライツ、みな人が良さそうな人ばかり。だからオカザワが凄いと勘違いしてしまうんでしょうけど。<br />
実はかなり前、彼らとオカザワ抜きで、五反田の焼き鳥屋（正確には焼きではなくソテー）で食べたことがあるのです。<br />
帰り際、彼ら（女性もいた）の一人が</p>
<blockquote><p>おい、友里ってオカザワと違って腰が低いじゃないか</p></blockquote>
<p>と漏れ聞いた仲間内への発言が記憶に残っております。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e6%84%9f%e6%83%85%e7%9a%84%e3%81%aa%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%a7%e5%8f%8d%e8%ab%96%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%84%e9%a0%93%e7%8f%8d%e6%bc%a2%e3%80%81%ef%bd%8a%ef%bc%8e/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>海外タクシー事情</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%82%bf%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%bc%e4%ba%8b%e6%83%85/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%82%bf%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%bc%e4%ba%8b%e6%83%85/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 23:58:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/?p=1357</guid>
		<description><![CDATA[昨日のブログ、祝日にもかかわらず掲示板は盛り上がりました。海外のトイレの不便さへの不満は潜在的に大きかったようです。 調子に乗って本日も海外事情ネタです。きっか……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日のブログ、祝日にもかかわらず掲示板は盛り上がりました。海外のトイレの不便さへの不満は潜在的に大きかったようです。<br />
調子に乗って本日も海外事情ネタです。きっかけはアルバの郊外ホテル（と言っても５つ星ラグジュアリー）到着時、滞在３日間のタクシー予約をしたとブログに書いたことでした。</p>
<p>日頃はその高い検索能力で脳内妄想を実体験のごとく喜々として隔離部屋へ書き込んでいる方が、何を血迷ったかこのタクシー予約行為をやり玉に挙げてきたのです。まずはその書き込みをご覧下さい。?</p>
<p><a href="http://tomosato.net/test/read.cgi/bbs/1285018211/191n">http://tomosato.net/test/read.cgi/bbs/1285018211/191n</a></p>
<p>この方、はっきり言うとＨＮ：朝倉キョウスケさん（ＨＮを数回変更するもモウラのコメント欄時代からの常連さん）ですが、恐らく欧州はパリとかロンドンとか大都市に数日の滞在経験しかないのではないか。もしくはツアーのみの欧州経験のみかも。いやまったく行ったことがないのかもしれません。</p>
<p>確かにパリなど大都市では、星数の多い豪華ホテルの近辺には利用客を期待して待機しているタクシーはいるかもしれません。でも日本のホテルのように行列つくって並んでいるようなことはまずないでしょう。<br />
大都市の主要スポット（地下鉄駅近辺、観光名所近辺など）にはタクシー待機場もあり、そこで客待ちしているタクシーに乗ることは出来ますが、原則日本のように手をあげて走っている車を止めることはありません。<br />
タクシーは日本と同じく、ルーフトップには電気灯がついており、料金メーターを搭載しているのは日本と同じなのですが、大都市ではない地方や郊外では大きくこのタクシー事情は変わってしまうのです。</p>
<p>まず街中に一目でタクシーとわかる車が見当たらない。つまり、電気灯も料金メーターも搭載しておらず、いわゆる日本の「白タク」みたいな車がタクシーなんですね。<br />
よってホテル（たとえ場違いで５☆Ｌがあったとしても）の近辺にタクシーが待機していることはありません。街中にタクシー待機場もないでしょう。</p>
<p>ではどうやってタクシーをつかまえるのか。地方や郊外にはバスや地下鉄がない場合があり、移動は歩き（自転車）か車以外に手段がない場合が多い。どうしてもタクシーを利用したいときは、ホテルや店で</p>
<blockquote><p>タクシーを呼んでもらう</p></blockquote>
<p>しかないのです。と言っても、近くに待機していることはないですから、数分では来ない。台数も限られているので、かなり待たされることもあるのです。</p>
<p>よって、ホテルから街中への移動やレストラン訪問の予定が決まっている場合は、あらかじめまとめて予約しておくと時間通り行動することが出来るわけです。<br />
ホテルのグレードが高いと、イタリアでも英語を話せるドライバーを要するタクシー会社と契約している場合もあり、英語以外話せない人は助かります。</p>
<p>街中やレストランへ移動する途中でドライバーと、時刻を決めて帰りのタクシーを予約する、もしくはだいたいの時刻を話しておいて携帯番号が書かれたビジネスカードを貰って帰り際に呼び出して迎えに来て貰う、といった交渉をすれば安心してホテルへ帰ることが出来ます。<br />
だいたい地方のレストランは街中（ホテルがあるところ）よりちょっと離れたところのある場合が多い。歩いてレストランへ行くことはほとんど不可能なのであります。</p>
<p>ネットでは、欧州の地方のタクシー事情に関する情報がないのでしょうか。人並みはずれた検索力をもつと思われる朝倉キョウスケ（ＨＮ）さんではありますが、常日頃から友里を揶揄する、からかう、ことばかり考えているのでしょうか。思わず</p>
<blockquote><p>タクシーを３日分も予約したと言うことは、タクシーも近寄らないほどの安ホテルに友里は宿泊している</p></blockquote>
<p>と鬼の首でもとったように喜々として書き込んでしまったと想像します。海外へ行ったらまずは</p>
<blockquote><p>足の確保</p></blockquote>
<p>をすることをオススメします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%82%bf%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%bc%e4%ba%8b%e6%83%85/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>本名を明かさない覆面は卑怯なのか</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e6%9c%ac%e5%90%8d%e3%82%92%e6%98%8e%e3%81%8b%e3%81%95%e3%81%aa%e3%81%84%e8%a6%86%e9%9d%a2%e3%81%af%e5%8d%91%e6%80%af%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e6%9c%ac%e5%90%8d%e3%82%92%e6%98%8e%e3%81%8b%e3%81%95%e3%81%aa%e3%81%84%e8%a6%86%e9%9d%a2%e3%81%af%e5%8d%91%e6%80%af%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 16:59:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/%e5%8f%8d%e8%ab%96/1209.html</guid>
		<description><![CDATA[一昨日のブログで、拙著「グルメの嘘」（新潮新書）についたアマゾンのレビューについて取り上げました。 本業や本名明かさず、副業で店を批評するのは「ヘタレ」ではない……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一昨日の<a href="http://tomosato.net/weblog/date/2010/06/21" target="_blank">ブログ</a>で、拙著「グルメの嘘」（新潮新書）についたアマゾンの<a href="http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4106103370/ref=cm_cr_dp_hist_1?ie=UTF8&amp;showViewpoints=0&amp;filterBy=addOneStar" target="_blank">レビュー</a>について取り上げました。</p>
<blockquote><p>本業や本名明かさず、副業で店を批評するのは「ヘタレ」ではないか</p></blockquote>
<p>というレビューに対して反論させていただきまして、友里の数少ないシンパの方々がクリックされたからか、件のレビュー、２２日５時現在（現地で）で賛同がわずか</p>
<blockquote><p>２８／１４７</p></blockquote>
<p>と散々な結果。アマゾンベスト１０００レビュアー「ゆりさ信介」氏にとっては不名誉な結果となってしまい申し訳ない気持ちで一杯です。</p>
<p>しかし「ゆりさ信介」氏の意見に賛同された方もいらっしゃいまして、友里の反論に異を唱える書き込みが掲示板に連続で書き込まれましたの。<br />
よって本日はこの書き込みに対して更なる反論をさせていただきます。まずは以下の書き込みをご覧下さい。</p>
<p><a href="http://tomosato.net/test/read.cgi/bbs/1276774338/88n">http://tomosato.net/test/read.cgi/bbs/1276774338/88n</a><br />
<a href="http://tomosato.net/test/read.cgi/bbs/1276774338/93-97n">http://tomosato.net/test/read.cgi/bbs/1276774338/93-97n</a></p>
<p>彼が私が取り上げた店関係者ではない普通の読者の方だとしたら、かなり気合いが入っているとしか言いようのない連続投稿。ご主旨は</p>
<blockquote><p>店はイメージダウンするので反論や訴訟ができない<br />
本業が安泰の奴が副業で、本業（レストラン）を批判して生活を脅かすのは卑怯である<br />
本業（友里の本名）ｖｓ本業（レストラン）ではじめてイーヴンな立場になる</p></blockquote>
<p>この方の主張の骨子は次の文章にすべて表されているのでしょう。現状の友里とレストランの関係は、</p>
<blockquote><p>今の友里さんとレストランの関係は「副業、つまりは批評活動がポシャッても生活するには困らないvs本業（本名）、つまりこれが批判被害を受けると生活に困る（店に対して被害をこうむる、または名誉を傷つけられる。」となってます。</p></blockquote>
<p>と、この方の軸足は完全に店側に入っていることがわかります。一般読者がこんなことまで考えるとは思えません。</p>
<p>確かに訴訟や公でのクレームは、更に注目を浴びてしまう可能性があり、店としてはやりにくいかもしれない。しかしそれは客も同じ事なのです。<br />
言っていること（ヨイショライターを通して垂れ流す宣伝）とやっていること（実際の料理やサービス）が違って損したと思った一般客、彼らも訴訟できず公にクレームする機会もなく、泣き寝入りするしかないではないか。<br />
訴訟なんて時間と費用がかかりますから出来ませんし、クレームも面と向かってさえしにくいでしょう。<br />
「食べログ」に書き込んでも、店側に不利なレビューは削除対象になります。</p>
<p>つまり、ヨイショライターなどマスコミを利用しているレストランと一般客は、それこそイーヴンではないのです。今の状態ではレストランはやりたい放題。</p>
<p>また彼の主張から、レストランはイメージダウンを心配してクレームや訴訟が出来ないというならば、私が本業や本名を明かしても、訴訟すること自体がイメージダウンになるはずですから、意味ないではないか。<br />
友里が間違ったことやデタラメを言って店の信用を貶めたならば、堂々と訴訟をすれば良い。レストラン側に問題がなければ訴訟は有利に進み、決してイメージダウンになることはありません。</p>
<p>現に、私は古川修氏から提訴され敗訴しております。名誉毀損ライターとしてネットで揶揄されて友里はイメージダウン、逆に古川氏はメディア関連に<a href="http://superlife.at.webry.info/200905/article_15.html" target="_blank">勝利宣言</a>を送って更に溜飲を下げました。ただし私の記事内容は、デタラメや間違いではないと今でも思っております。表現がきつかっただけです。</p>
<p>要は、自分に一点の曇りもないと思うなら堂々とペンネーム相手でも訴えることができるということ。<br />
換言すれば、自分（レストラン）に疚しい問題があるから公にしたくない、訴訟して墓穴を掘りたくない、ということではないか。<br />
私が本名を明かしても明かさなくても、訴訟をする、しないには何ら関係がないのですが、他に攻める所がないので、すり替えて友里の覆面を糾弾しているだけ。だいたい、副業と覆面をごっちゃにしたこの主張、私には意味がわかりません。</p>
<p>批判や批評（デタラメや間違いではないのに）は、直ちに店が被害を受け生活に困ると言っておりますが、批評や批判を受けずレストランを野放しにしてそれで良いと思っているのでしょうか。<br />
ヨイショを信じるかどうかは読み手の判断だと言いながら、批判は読み手の判断を待たずに即事実だろうが事実でなかろうが店にダメージを与えるとの主張。こんなに自分に都合良く考えて良いものなのか。この方こそ、公平性が皆無と言っても過言ではないでしょう。<br />
これほど店側に甘い勝手な主張はないのではないか。呆れてものが言えないとはこの事であります。</p>
<p>ミシュランガイドや「東京いい店うまい店」も執筆者や調査員は匿名で覆面。ミシュランの調査員は安い年俸だけでやっている本業でしょうが、「東京いい店うまい店」の執筆陣は副業で覆面ですから、友里と同じ立場ではないか。彼の理論なら、この２冊もイーヴンではないことになります。<br />
要は覆面や副業といった指摘は単なるイチャモンで、「批評」や「批判」を許さない、封印したいというのが彼の主張だと私は考えます。<br />
ミシュランや「東京いい店うまい店」には批評や批判と見られる記述がないですから。</p>
<p>現に、副業の放送作家は「ヨイショ」だからかまわないと言うようなことを書き込んでいますし。最初から覆面や副業などと持ち出さず、</p>
<blockquote><p>レストランは批評や批判を書かれたらダメージを受けて経営を脅かされる。よってどんな事があっても批評や批判をするな。</p></blockquote>
<p>こうはっきり言えば良いものを、副業や覆面の話を持ち出してくるから話がおかしくなるのです。</p>
<p>副業だろうが覆面だろうが関係ない。ヨイショや批評もすべて最終的には読み手の判断。レストラン業界だけがぬるま湯、いや特別な世界ではないということを、この方にはいつかご理解いただきたいと思います。?</p>
<p>文責のないアマゾンのレビュアーや同じく文責のない友里掲示板への書き込み人に対しても、友里は正面から真摯に向き合っております。<br />
それだけ己のやっていることに自信を持っているという証左でありますが、レストラン関係者も本当に自信があるなら、批評だ、批判だ、副業だ、覆面だと騒がず、ドンと構えて対応して貰いたい。</p>
<blockquote><p>レストラン業界だけがオミソじゃないんだぞ！</p></blockquote>
<p>そんな手加減をしたら、本当に真面目に頑張っている料理人や経営者が逆に怒り狂うと私は考えます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e6%9c%ac%e5%90%8d%e3%82%92%e6%98%8e%e3%81%8b%e3%81%95%e3%81%aa%e3%81%84%e8%a6%86%e9%9d%a2%e3%81%af%e5%8d%91%e6%80%af%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>強烈なレビューを書き込まれてしまった</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e5%bc%b7%e7%83%88%e3%81%aa%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%92%e6%9b%b8%e3%81%8d%e8%be%bc%e3%81%be%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e5%bc%b7%e7%83%88%e3%81%aa%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%92%e6%9b%b8%e3%81%8d%e8%be%bc%e3%81%be%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 21:40:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/%e5%8f%8d%e8%ab%96/1207.html</guid>
		<description><![CDATA[歳をとるほど順応性がなくなってくるのでしょうか、以前は行き帰りとも時差ボケなんてなかったのですが、最近は結構抜けなくて大変です。期待されていないと言われればそれ……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>歳をとるほど順応性がなくなってくるのでしょうか、以前は行き帰りとも時差ボケなんてなかったのですが、最近は結構抜けなくて大変です。期待されていないと言われればそれまでですが、なんとか意地でもブログ更新、時差にも負けず毎日続けていくつもりであります。</p>
<p>さて読者の方からアマゾンの拙著「グルメの嘘」（新潮新書）で強烈な批判レビューがアップされていると教えていただきました。まずはこの<a href="http://www.amazon.co.jp/review/R1AIJV1W0QNV22/ref=cm_cr_pr_viewpnt#R1AIJV1W0QNV22" target="_blank">レビュー</a>をご覧下さい。</p>
<p>アマゾンの「ベスト１０００レビュアー」（この意味何なんでしょうか？）に評されるのは光栄のはずですが、この「ゆりさ信介」という人、結構友里につきまといの粘着質の人でして、今までの拙著に関しても非難といいましょうか、個人的に恨みでもあるかのような厳しい文調で書き込んでいるんですね。<br />
最初はものすごい食通や外食好きの方かと思ったのですが、マスヒロさんの本をベタ褒めし、その上マスヒロさんのスタンスを肯定している人と知って、単に本を多く読んでいるだけの、外食にそれほどの拘りを持っていない人とわかった次第です。</p>
<p>しかし「グルメの嘘」の内容についてのレビューではなく、私の「覆面」についてのイチャモン。<br />
何が個人的にこれほどまでの嫌悪感を彼に与えてしまったのか、私にはまったく理解できないのですが、本業を明かさない限りまったく「信憑性」がない、本業では無能な経営者で財産を食いつぶしていたら誰がそんな意見を素直に尊重するかとの極論、片腹痛い。</p>
<p>私は違いますが、この愚見は親から受け継いだ不動産収入で生計を立てている人に対し黙って大人しくしていろ、と言う意味でしょうか。<br />
友里は本業での能力を評価されるのを恐れていると言っていますが、私ほど自信過剰な人間は珍しいはず。本心はもっと本業で皆さんに評価してほしいと常に願っているのです。ただ謙虚な面もありますので（こう言うと謙虚でなくなってしまう）、なかなか自慢しないわけであります。<br />
以前「さとなお」氏のように、有名になって覆面を脱いで稼ぎまくることをしないと宣言したから我慢しているだけのこと。本当は店でもどこでも名乗りたいとの自己顕示欲を無理して抑えているだけなんですね。</p>
<p>ですから、最近は意識的にちょっと個人的なこともブログで書いたりしているわけです。少しずつならバレてもいいかなと。（アンチの方、突っ込まないで下さいね）<br />
昨年もオンタイムでピエモンテ訪問をアップしました。お陰でそれを読んでいた店関係者から、帰国後に予定していた訪問（知人が予約）が友里同伴とバレて断られたこともありました。<br />
今回も最初から海外へ行っていると書いております。</p>
<p>以前、オーストラリアのＴＶに顔出しで出演した際、「覆面をなぜ脱いだ」と批判していたアンチ。脱がないでいたら「なぜ脱がない」と言われれば、彼らは友里にいったい何を望むのか。<br />
要は気にくわないから引退せよとのことでしょうが、本業での評価なんてわからなくても、副業としての私の「店評価」を読みさえすれば、それが信じるに値するか値しないか、普通の頭の人なら判断できるはずです。<br />
本業の評価を知らなければわからないなんて、なんと頭が固く食経験の少ない人なのか、ゆりさ信介さん。恐らく自分の目、舌、そして頭で書き手の文章の評価が出来ず、よってバックグランドを知りたいと思ってしまうのでしょう。</p>
<p>しかしこの「ゆりさ信介」さん、自分のプロフィールに何も具体的な表示がありません。おそらくこの名前も本名ではないでしょう。<br />
こう言っては口が汚いと批判されるでしょうが、</p>
<blockquote><p>本業やプロフィールを明かさないで友里にはレビューではない批判を書き込んでいるアンタがよく言えたものだ。</p></blockquote>
<p>これがいわゆる「天唾」、アマゾンもただレビューが多いだけでこんな称号あたえるから、本人は勘違いしてしまうんです。<br />
言い出しっぺというのでしょうか、「ヘタレ」は「ゆりさ信介」氏己自身、自分こそ本業での評価を恐れているといっても過言ではありません。<br />
チマチマとアマゾンの土俵の中だけで、ＨＮ使ってプロフィール隠して友里の悪口言う暇があるなら、本業でもっと気張った方が彼の為になるのではないか。<br />
アマゾンの「ベスト１０００レビュアー」も称号倒れでたいしたことがないのがわかってしまいました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e5%bc%b7%e7%83%88%e3%81%aa%e3%83%ac%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%92%e6%9b%b8%e3%81%8d%e8%be%bc%e3%81%be%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マスヒロさん、それを言っちゃーおしめいよ！</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%83%92%e3%83%ad%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%81%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%82%92%e8%a8%80%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%82%83%e3%83%bc%e3%81%8a%e3%81%97%e3%82%81%e3%81%84%e3%82%88%ef%bc%81/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%83%92%e3%83%ad%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%81%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%82%92%e8%a8%80%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%82%83%e3%83%bc%e3%81%8a%e3%81%97%e3%82%81%e3%81%84%e3%82%88%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 21:36:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/%e5%8f%8d%e8%ab%96/1041.html</guid>
		<description><![CDATA[友里掲示板でも取り上げられていました山本益博氏の料理評論家像。「おとなの週末　２月号」の「食べ歩き手帳」でチェックさせていただきました。よくまあしゃあしゃあと掌……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>友里掲示板でも取り上げられていました山本益博氏の料理評論家像。「おとなの週末　２月号」の「食べ歩き手帳」でチェックさせていただきました。よくまあしゃあしゃあと掌返して言うよなと思う部分と、この友里への当てこすりとしか思えない発言もしばしば。<br />
追い詰めたというところまでは行きませんが、マスヒロさんもかなり友里征耶を意識しだしたことは間違いないようです。<br />
いつものことながら引用を交えて論破を目指します。</p>
<blockquote><p>わたしのことを高級料理好きの意地の張った食いしん坊と思っている方が多い。・・・中略<br />
蟹のシーズンになったからといって、上海蟹が食べたいとか、ずわい蟹を求めて北陸へ出かけたいなどとはつゆほどにも思わない人間なのだ。</p></blockquote>
<p>よく言いますね。数年前でしたが、週刊誌（確か週刊現代だったと記憶）で、三国港ちかくの「川喜」を紹介していたのをご記憶の方も多いでしょう。一人３万円以上かかる高額店です。<br />
毎年訪問しているような自慢口調（文調）でありました。昔はフランスの３つ星店訪問や海外高級ホテルへの滞在も自慢していたマスヒロさん。その場しのぎで後先考えない発言は彼のいつものお約束でありますが、ここまでいい加減で良いのでしょうか。<br />
担当編集者もしっかりチェックしていただきたいものです。</p>
<blockquote><p>料理人が料理に込めた哲学（この哲学、うどん屋の主人ももちろんある）を伝えることこそが、料理評論家、料理ジャーナリストの責務ではなかろうか。</p></blockquote>
<p>自己弁護も甚だしい。そんな料理人の口上を伝える職業は、単なる料理人の「広報担当」に過ぎません。<br />
評論家やジャーナリストは、その対象者との距離感が重要です。あくまで一般読者、一般人の利益を最優先に考えるべきであります。自分の立場を正当化したい気持ちはわからないではないですが、「評論家」や「ジャーナリスト」の定義をねじ曲げて自己弁護をするのだけはやめていただきたい。</p>
<blockquote><p>試写を見て評を書く映画評論家やコンサートに招かれてその演奏会を批評する音楽ジャーナリストには魅力溢れる記事を書く人が多いのに、料理の世界に少ないのはなぜだろう。<br />
粗探しをしながら観賞、観劇をする者は楽しまない客で寂しい人だ。料理人に心を開いてもらえない客はなんと可哀想な人である。</p></blockquote>
<p>なぜ客を客と思わない料理人に心を開いてもらう必要があるのか。映画や演奏会に関する記事がみな魅力的かどうか私は疑問でありますが、料理店に関する巷溢れるヨイショ記事には確かに魅力的なものはほとんどない。<br />
マスヒロさんは私の記事のことを言っているのでしょうが、それは自身へ戻ってくるものだと考えます。<br />
私は山本益博氏に以下の言葉を贈ります。</p>
<p><strong>媚びへつらいながら、もしくは先生面して偉ぶりながら、そして己の生計を立てていくことだけを考えながら料理店を訪問する者は卑しい人だ。料理人にコバンザメのごとくへばり付く料理評論家はなんと可哀想な人である。</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%83%92%e3%83%ad%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%81%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%82%92%e8%a8%80%e3%81%a3%e3%81%a1%e3%82%83%e3%83%bc%e3%81%8a%e3%81%97%e3%82%81%e3%81%84%e3%82%88%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>今月はご機嫌ナナメ？　のマスヒロさん</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e4%bb%8a%e6%9c%88%e3%81%af%e3%81%94%e6%a9%9f%e5%ab%8c%e3%83%8a%e3%83%8a%e3%83%a1%ef%bc%9f%e3%80%80%e3%81%ae%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%83%92%e3%83%ad%e3%81%95%e3%82%93/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e4%bb%8a%e6%9c%88%e3%81%af%e3%81%94%e6%a9%9f%e5%ab%8c%e3%83%8a%e3%83%8a%e3%83%a1%ef%bc%9f%e3%80%80%e3%81%ae%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%83%92%e3%83%ad%e3%81%95%e3%82%93/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 21:05:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/1/874.html</guid>
		<description><![CDATA[何人もの読者の方からいただいた情報です。今月発売の「おとなの週末」で、山本益博さんが前後の脈絡なく「怒り」の文章を書いているというのです。発売日にざっと読んで私……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何人もの読者の方からいただいた情報です。今月発売の「おとなの週末」で、山本益博さんが前後の脈絡なく「怒り」の文章を書いているというのです。発売日にざっと読んで私も気になっていたので、本日紹介させていただきます。<br />
「コート・ドール」というフレンチ訪問のところで急に「次郎」が登場します。要約してみますと、</p>
<blockquote><p>酢飯に合う魚だけしか仕入れていない「次郎」なので、私（マスヒロさん）は握りばかり食べているのだ。それを「からかう輩」がいる。</p></blockquote>
<p>そしてこの次に書かれる文章が私には意味がわかりません、引用しますと</p>
<blockquote><p>握りずしを握ったそこからつまむのを非常識というのだ。</p></blockquote>
<p>友里の入力ミスではありません。原文そのままです。<br />
「そこからつまむ」とは何を言いたかったのか。怒りで興奮して文が乱れたのかもしれませんが、編集サイドがフォローしていただきたかった。<br />
マスヒロウォッチャーである友里はマスヒロさんの言動だけではなく、彼に関する賞賛や批判にも結構注意してウォッチしています。そんな私ですが、握りばかり食べていると「からかっている輩」を見たことがありません。何かの勘違いではないでしょうか。<br />
「次郎」は絶賛しているほどの鮨屋ではない、請求が高すぎる、客を追い立てるように早く食べることを強要する、傲岸不遜すぎる、といった批評なら、私を含めて見たことはありますけど。<br />
また、「ブノワ」のところでも突然何の脈絡もないお怒り文がでてきます。引用します。</p>
<blockquote><p>週刊誌などの専門家気取りの素人料理評に惑わされないことが大事。誰でも書ける感想記事など、一週間の生命でしかないのだ。感想でケチをつければつけるほど、本人の力量が見えてくる。たいこもち（変換出来ず）が客を褒めまくるのは、相手をいい気持ちにさせるだけではなく、自分の力量、正体を隠し通す技なのである。感想と批評を間違えないで欲しい。感想なら誰でも書ける、ケチをつければ読者の気を引く。しかしシェフの胸には届かない。コミュニケーションが成立しなければ、その感想は効力がなく、いつまでたってもシェフの渾身の料理を味わうことが出来ない。レストランではもっとも淋しい客のままである。また、辛口に見せかけた感想で他人の共感を得たい気持ちも十分に理解できるが、批評は本来孤独なものだ。</p></blockquote>
<p>この情報を教えていただいた方々は、「友里批判」と言われていました。確かにそう感じる部分もありますが、私には「批判」ではなくマスヒロさんの「自爆」に思えてなりません。<br />
マスヒロさん、急に「たいこもち」を持ち出してその役割を擁護しています。ご自身が「たいこもち」であることを認めてしまって良いのでしょうか。<br />
私に言わせていただくと、マスヒロさんのいう「ケチ」（私の事だと受け取りました）は誰でも書けません。本人（友里）はそう思っていませんが、世間では「過激」とまで言われる友里評価（感想文ととるのは自由）のような表現を、飲食店やライターに対して他に誰がしているのでしょうか。名誉棄損で訴えられたほどの内容の「素人料理評」を書く人がいたか。<br />
過食のオコチャマ・来栖けい氏を挙げるまでもなく、店や料理人に接近し「べた褒め」する料理評論家やヨイショライター、放送作家、業界人はマスヒロさんはじめいくらでも居ます。ネットのブロガーもほとんどがこのタイプです。マスヒロさんはご自分の「感想」が「店ヨイショ」ではないと思っているのでしょうか。<br />
ヨイショをして料理人や店経営者の気を引き、「共感」を得たいマスヒロさんの気持ちは理解できますが、その行為が一般読者のためにならないことがまったくおわかりでないようです。<br />
料理人や店経営者に「媚び」うらなければシェフ渾身の料理を食べることが出来ないというなら、私はその道を選びません。ほとんどの一般客や食通も、そんな卑下した行動はとらないでしょう。<br />
たとえレストランで淋しい客になっても、人間として<strong>「さもしい人」</strong>になりたくないからであります。<br />
マスヒロさんは完全に世間一般の常識と乖離した勘違い人間になってしまったようです。<br />
「批評は本来孤独」と言っていながら、「次郎」や「みかわ」などの店主と和気藹々につるむ様をマスコミに垂れ流すマスヒロさん。言っていることとやっていることが１８０度違っているのがわからないとしたら、「裸の王様」以外のなにものでもありません。<br />
昨年週刊誌の取材で約束した「領収書の開示」や「幻冬舎への法的対処」、どうなっているんでしょうか。<br />
友里掲示板<br />
<a href="http://tomosato.net/bbs/">http://tomosato.net/bbs/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e4%bb%8a%e6%9c%88%e3%81%af%e3%81%94%e6%a9%9f%e5%ab%8c%e3%83%8a%e3%83%8a%e3%83%a1%ef%bc%9f%e3%80%80%e3%81%ae%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%83%92%e3%83%ad%e3%81%95%e3%82%93/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>友里征耶は自腹偽装をしているのか</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e5%8f%8b%e9%87%8c%e5%be%81%e8%80%b6%e3%81%af%e8%87%aa%e8%85%b9%e5%81%bd%e8%a3%85%e3%82%92%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e5%8f%8b%e9%87%8c%e5%be%81%e8%80%b6%e3%81%af%e8%87%aa%e8%85%b9%e5%81%bd%e8%a3%85%e3%82%92%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 20:52:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/1/797.html</guid>
		<description><![CDATA[先日「友里掲示板」でおそらくアンチと思われる方から、 友里は会社経費で食べ回っていて自腹は偽装だろう という内容の指摘を受けました。私は否定させていただきました……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日「友里掲示板」でおそらくアンチと思われる方から、</p>
<blockquote><p>友里は会社経費で食べ回っていて自腹は偽装だろう</p></blockquote>
<p>という内容の指摘を受けました。私は否定させていただきましたが、マスヒロさんに領収書の開示を要求しているのに逃げるのか、といった意見までいただきました。<br />
一部というかもしかしたら意識的に誤解されているようなので、ここに説明させていただきます。<br />
マスヒロさんへの領収書開示要求ですが、「開示」自体は私から先に申し上げたものではありません。<br />
幻冬舎の見城社長からの「タダ飯」追求に耐えかねたのか、山本益博氏は週刊誌や自身のＨＰで、「領収書の開示」や「法的対処」を自ら発言されておりました。ところが１年以上経っても、いっこうに領収書の開示や見城氏への法的対応が見られません。<br />
私は自ら開示などを宣言して時間稼ぎをし、時間の経過と共にうやむやにする手法を糾弾しただけに過ぎません。<br />
やらないこと、やれないことを偉そうに公言するな、と指摘しているのです。<br />
マスヒロさんの場合、しっかり身元を明かした人（見城社長）が「タダ飯している」と指摘しています。友里の場合、どなたがそんな事を言っているのか、私には不思議でなりません。<br />
マスヒロジャパンの場合、所有する領収書を開示し、その中に「食べ歩き手帳」や「東京番付」などの出版本に掲載されている店の領収書を時系列的に確認したらただちに「タダ飯疑惑」は否定されるのですが、私の場合は代表をしている会社の領収書を開示しても、私の「自腹疑惑」は払拭出来ません。<br />
それは、マスヒロジャパンと違って私の会社は「料理評論」を本業にしていませんから、領収書の有無と友里個人の「自腹」には関連がないからです。<br />
マスヒロジャパンは領収書の存在を示せば疑惑が解消しますが、友里の場合は会社経費でないことを示さなければならないので、これは俗に言う「悪魔の証明」に似たものとなります。<br />
現実には、交際接待は弊社にもありますし、福利厚生の一環で節目での社員の会食もあります。よって友里が取り上げた飲食店（安い店が多いですけど）の領収書はいくつか存在しています。<br />
私のシロを本気で証明するとしたら、私個人の確定申告の資料などを開示しなければならないでしょう。副業も税務署へ確定申告しておりますので、資料として領収書の保管をしているからです。<br />
個人情報だ、私は開示すると言っていない、などと逃げるつもりはありませんが、友里の個人情報が漏れますので公の開示は避けたいのが本音です。<br />
それでも是非とも確認しなければ納得しないというアンチの方を説得するとしたら、一対一でお会いしてお見せするしか解決手段はないでしょう。<br />
友里掲示板<br />
<a href="http://tomosato.net/bbs/">http://tomosato.net/bbs/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e5%8f%8b%e9%87%8c%e5%be%81%e8%80%b6%e3%81%af%e8%87%aa%e8%85%b9%e5%81%bd%e8%a3%85%e3%82%92%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ずこウィーク」になってしまいそう</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e3%80%8c%e3%81%9a%e3%81%93%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%82%af%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%84%e3%81%9d%e3%81%86/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e3%80%8c%e3%81%9a%e3%81%93%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%82%af%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%84%e3%81%9d%e3%81%86/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 May 2009 20:28:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/1/763.html</guid>
		<description><![CDATA[いやー、掲示板のアクセス数が急伸しています。最初の頃はアンチばかりで対応が大変だったのですが、色々な立場の方の書き込みが増えて私的には楽になりました。 ＨＰのセ……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いやー、掲示板のアクセス数が急伸しています。最初の頃はアンチばかりで対応が大変だったのですが、色々な立場の方の書き込みが増えて私的には楽になりました。<br />
ＨＰのセッション数やヒット数も２割ほど増えています。恐るべき「ずこ効果」、こんなに「ずこ」さんが大物だったとは思いませんでした。見直した次第です。<br />
私も負けず嫌いと自覚していますが、「ずこ」さんも相当なものですね。読者に必死に訴えたいのか、入院中だというのに２色で必死に長文を更新しています。<br />
<a href="http://zuko.blog.ocn.ne.jp/zuko/">http://zuko.blog.ocn.ne.jp/zuko/</a><br />
本日はたしか内視鏡の手術日のはずですので、精神的な負担をかけるのもまずいので、攻撃はやめて今回私が問題にした「本質」を再度説明します。<br />
最後に「？」がつこうが、「友里に説教をした寿司職人」の存在を世間に示したのは事実であります。書いた文章に「？」をつければ文責を逃れられるというものではないのは、子供でもわかります。<br />
さて、掲示板の書き込みなどで、</p>
<blockquote><p>本人に向かって直接「貴方にお灸を据えました」なんて言うはずがない。</p></blockquote>
<p>との意見が出ましたが、これは完全な理論破綻です。<br />
保科氏（仮名）は偽名を使って食べに来た友里にお灸を据えたことになっています。<br />
「客」として入店して食べている最中の人間に「お灸」を据えられる度量の「ほしな」元店主（本名・増田氏）が、客ではなくやってきた同じ人間に「お灸」を据えたのに「据えていない」なんて遠慮するはずがないではないですか。<br />
客でもないに人間に面と向かって真実を言えない増田氏が、客として食べている人間に「お灸」を据えられると思う人がいるいるでしょうか。<br />
要は、増田氏が「お灸を据えていないのに据えたとずこさんに言った」か、「増田氏は言っていないのにずこさんが私を揶揄したくて嘘を書いた」のか、のどちらかであると考えます。<br />
あとは「ずこ」氏と増田氏両者の間で幕引きを考えていただければ良いと思うのですが、この問題で今後大きく変わることが推測されます。<br />
今回の問題がどこまで鮨業界の話題になっているかわかりませんが、知っている寿司職人は今後絶対に「ずこ」さんに友里関連の話はしないと言うことです。<br />
いや、私以外のことでも、面白いネタは話さなくなると思います。<br />
ニュースソースを簡単に明かすというか、寿司職人を盾に相手を揶揄する人には、危なくて本心を言うことはないでしょう。<br />
今回のバトルの結果「ずこ」さんは、鮨屋で彼の楽しみである「人の悪口」を聞くことが出来なくなったと考えます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e3%80%8c%e3%81%9a%e3%81%93%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%82%af%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%84%e3%81%9d%e3%81%86/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ずこさん、お見舞い申し上げます</title>
		<link>http://tomosato.net/weblog/%e3%81%9a%e3%81%93%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%81%e3%81%8a%e8%a6%8b%e8%88%9e%e3%81%84%e7%94%b3%e3%81%97%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%be%e3%81%99/</link>
		<comments>http://tomosato.net/weblog/%e3%81%9a%e3%81%93%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%81%e3%81%8a%e8%a6%8b%e8%88%9e%e3%81%84%e7%94%b3%e3%81%97%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%be%e3%81%99/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 May 2009 21:11:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomosato</dc:creator>
				<category><![CDATA[反論]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tomosato.net/weblog/1/762.html</guid>
		<description><![CDATA[２４時間たたず長文のブログなどを４連発してしまった「ずこ」さん。 http://zuko.blog.ocn.ne.jp/zuko/ 読者の方には、「ずこ」さんと……]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>２４時間たたず長文のブログなどを４連発してしまった「ずこ」さん。<br />
<a href="http://zuko.blog.ocn.ne.jp/zuko/">http://zuko.blog.ocn.ne.jp/zuko/</a><br />
読者の方には、「ずこ」さんと友里のどちらに焦りがあるかおわかりいただけると思っていたのですが、世の中そんなに甘くはなかった。友里掲示板などを見る限り、アンチの方たちの辞書には「客観性」という文字はないようです。<br />
さて今現在最新のブログを読みましたところ、「ずこ」さんが本日から入院されるとのこと。週末には退院されすぐ復帰されそうなので安心した次第です。<br />
友里に会って鮨を教えるのか会わないのか、発言がぶれまくる「ずこ」さんですが、ここは真摯にお見舞いの言葉をお送りしたいと思います。<br />
さて２ちゃんや友里掲示板で私が持っていた（正確には同行者）「ＩＣレコーダー」について物議を醸しているようです。訴訟に縁のない方がほとんどなのでご理解いただけないようですが、ＩＣレコーダーでの録音はよく「自己防衛」で使われるのです。<br />
相手の言葉を証拠として録音することも重要ですが、自分の言葉を証明することも重要です。<br />
今回は、店や「ずこ」さんから「脅迫だ」、「お灸をすえていないと言うよう強要された」と後出しで攻撃される可能性があったので、自分の防衛のために録音させていただきました。<br />
早く公開しろ、との「釣り」もありましたが、自己防衛しなければならなくなった時だけ、しかるべき所へ提出するつもりですので、一般に公開するつもりはありません。ネットで公開する手法もしりませんし。<br />
それから掲示板にあった「営業妨害」についてもお答えします。<br />
この「営業妨害」ですが、専門的に言わせていただくと、明確な定義はないはずです。民法による「不法行為」となるならば、損害賠償請求をして争って結果が出るものです。<br />
刑法では「威力業務妨害」という仰々しいものがありますが、１８時前に顔見知りの主人の店へ訪問して数分間玄関先で質問しただけで、ここまで言われるものでしょうか。<br />
アンチのかた含めて１つお考えいただきたいのが、友里征耶への「営業妨害」であります。<br />
権力に屈しないこと、店や料理人に媚びない事を「ウリ」にしている友里征耶（これしかウリがない）に対し、「料理人に偽名予約などでお灸をすえられたことを黙っていた」と嘘の発言をしたらどうなるか。<br />
読者は「何だ、友里征耶って言っていることとやっていることが違うじゃん。見損なったわ」と、ただでさえ少ない読者が一気に離れてしまう事になりかねません。<br />
チキンで日和見な友里征耶ではまったく存在価値がなくなります。日刊ゲンダイはじめ週刊誌や出版社から見捨てられる可能性がでてくるのです。友里征耶が抹殺されてしまうのです。これも立派な営業妨害、もとい、「副業妨害」です。<br />
しかし、私は名誉棄損で提訴された時、「ライターは司法に頼らず、ペンで名誉を回復すべし」と言いましたので、実際ライターとして名誉棄損で訴えることはしませんのでご安心ください。（不法行為では提訴しないとは言っておりません）<br />
今回、読者の方から「ずこさんを提訴し、尋問で鮨屋店主を法廷へ引っ張り出して事の「真偽」をはっきりさせろ」との激励？挑発のご助言をいくつかいただきました。プロバイダーに提訴絡みと言って問い合わせしますと、すぐ個人情報を提出してきますので提訴は確かに可能です。（私はこの逆の経験をしております）<br />
賢明な読者は既に「真偽」をご判断していると思いますので、いくら暇で訴訟好きな友里といってもここまで大人げないことはしないつもりですが（余分な弁護士費用もない）、逆に鮨屋店主から「営業妨害」（法的定義なし）で訴えられた時の為にも「ＩＣレコーダー」の録音が立派な自己防衛の武器になることをご理解いただきたいと思います。<br />
とにかく「ずこ」さんには、退院してはやくまた友里征耶を「嘘」で罵倒するくらいお元気になっていただきたいと思います。<br />
友里掲示板<br />
<a href="http://tomosato.net/bbs/">http://tomosato.net/bbs/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tomosato.net/weblog/%e3%81%9a%e3%81%93%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%81%e3%81%8a%e8%a6%8b%e8%88%9e%e3%81%84%e7%94%b3%e3%81%97%e4%b8%8a%e3%81%92%e3%81%be%e3%81%99/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

